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ふたなり×学生リード×逆NTRに食指が動く人向け。この記事では、「なぜ委員長が水着を拒むのか」「最後にリンカが取った圧倒的選択肢がどういう切り口なのか」がわかります。






作品概要
| タイトル | ふたなり委員長は友達に欲情したくない! |
|---|---|
| 作者 | 竿乙女学園広報部 |
竿乙女学園の学生会長で可憐なリンカは、水泳クラス招致の度に胸がドキドキする。もちろん「自分の秘密デカすぎチ○ポがバレる」恐怖が理由じゃない。一番怖いのはクラスメートのコンニプちゃんだった。幼なじみの彼女に勃起を見せる、想像するだけでビンビンになる。今日も授業をサボろうとした瞬間、保健室に逃げ込んだ先で、いつも優しいコンニプちゃんに囲まれ告白を受ける。しかもいきなり「誰にも渡さない」と自分の布団に押し倒されて――生理としては最高なのに、友情としては壊れちゃう。つまり青春は劣等感と欲情の板挟みなのだ。
作品の魅力
教室の裏側で密かに開く友情劇。正直ホームルームの喧騒が嘘みたいに響く保健室での攻防が、妙にリアルで汗ばむ。特にリンカがタオル越しに勃起した下半身を必死に隠しきれない場面、カメラはゆっくり寄り、それでも決してレンズに入れてはくれない。覗かれたくない少女と覗きたい視線の化学が唸る。
二人がまだ「幼なじみ」だと認識しているうちに限界が来る。コンニプが筆記具のように直立したリンカを握った瞬間、「これ…どうしよう」という台詞で空気が溶けた。いきなり汗で濡れたTシャツ越しに触られるもどかしさが、「恋愛以前」だからこその焦燥を巧く表してる。ここで一般的なふたなり漫画だと、即挿入で急展開もアリだが、この作品は谷間を長く見せて――ゆっくり時間を溶かす。結果、接吻した時点で既に絶頂ぎみでビクビクする反応が、読者側も鳥肌。
クライマックス展開も侮れない。ラスト5ページほどで視点が突然切り替わって、実は視線を合わせずに見続けていた「その他大勢」の同級生が映り込む。「委員長、もうバレてますって」の無慈悲な一言。こういう日常に潜む侵入者までチラ見せする演出は、読後の胸の悶々が長引く。水着授業という台風の目に巻き込まれる友情の代償、あるいは一冊貫く「犯しちゃいけない人に手を出す悦び」が色濃く煮詰まって、最後にリンカが「ごめん、好きだ」――じゃなくて「ホントは欲しかった」呟く必然性がスカっとする。
気になる点
リンカが未だにヒロイン役を全うしてるように見えて、コンニプへの愛情描写が友情肉薄としか読めないところがもったいない。あとスカート短すぎ。
こんな人におすすめ
「幼なじみに勃起見せちゃって絶交恐怖的な展開が見たい人」や「可憐な顔してるくせにフェロモン出しまくる委員長に癒されたい人」。なにより「スポーツ着替えの瞬間に押し切られて感じる背徳」を求めてる人は確実に刺さる。
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