無知むち天然女子大生のドスケベ除霊体験録

ひつじのうどん屋

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無垢そうな顔して実はドスケベ、そんな「天然ヒロイン」の積極的なエッチに自分を投げ出す瞬間が好きな人向け。この記事では、ひつじのうどん屋の新作がどれだけ読者の股間を緩急自在に刺激するのか、その巧妙に組まれたエロトリックとキャラの虜になる瞬間を解説します。







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作品概要

タイトル無知むち天然女子大生のドスケベ除霊体験録
作者ひつじのうどん屋

主人公・真日向ひなは18歳、大学1年生で病弱な幼馴染とふたり暮らし。除霊師を自称する男から「霊障がある」と告げられ、通学路で危なげなく見えた彼女が次第に妖怪や亡者と交わる身体へ。そのうち誰かの手や舌で“尽くしてもらう”ことが快楽であり救済になる――ことに気づいてしまったひなが「私、悪くないよね?」と自ら腰を沈めていく肉体派青春譚。

作品の魅力

開口一番でびっくりしたのは、いきなり霊的な“挿入”がやってくるところ。普段は田舎弁を香ばしくくぐもらせるひなが、布団に押し倒されて「あれ? 入ってる?」と呟く表情。絵柄の線は太めで、笑顔と苦痛が一宮描かれるゆるりとした筆致。たとえばカメラが斜め下から捉えるシーンでは、しっかり描かれる太ももが柔らかそうに震えて、見る方まで「あぶない」と反射的に体が反応するほどだ。

ストーリーはよくある「触手制裁」の域を越えて、お化けが慰めを求める“寂しい存在”だと判明するくだりがある。それでひなが自分から迫り「あなたを癒すね」と舌を出す構図。筆者はここで「何で私が?」という弱い立場をスキップして、積極的に快楽を提供する女の子路線に持ち込むのがミソ。試し読みで終わるはずが、ページを追うごとに「次はどんな妖怪?」と楽しみが倍増する作り込みだ。

ボリューム自体は90枚オーバーと控えめだが、1ページごとに“違うテイストの霊”を用意しつつ共通項として乳首いじり・指入れでの喘ぎをループさせ、決して単調にならない積み重ね。カラーも前半から4ポストで急ピッチにグングン濃くなり、2回目は“汚れた白濁”を激写する大胆さ。だからこそ筆致と脚本がタッグを組んだとき、「天然すぎて誰とでも寝ちゃう女の子」というタブーと「無垢さ」がぴったり入れ替わり、その狭間に挟まった読者の理性がガクッと崩れる。

最後の2Pではひなの幼馴染も敗北。「最初から俺じゃなくてよかった」と自らシコりながら見惚れる構図で全てが丸く収まる。ひなは「みんなに幸せになってもらいたい」と微笑み、読者も同時に「主役じゃなくてもいい、こんなふうに癒されたい」と身を委ねる気持ちになれる。これぞ逆NTRの真骨頂――奪われた側が実は「気持ち良かった」と自ら踏み切る刹那の麻薬感。

気になる点

幼馴染を放置する形でEDを迎えるため、もう少し彼にも救いを描いてくれると完璧だった。

こんな人におすすめ

積極的な女の子が「あなたより先にイカせてあげる」と宣言して押し倒してくるのが好きな人向け。霊でも構わず精を搾り取ろうとする律儀さにゾクゾクする人。あと「無邪気な笑顔のまま騎乗位で上下する」ギャップで腰が砕けそうな人にもおすすめです。

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