手コキカラオケ4

マンボー

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「手コキされながら100万円かけるゲームに挑戦できる!?」ってギャグみたいな設定が気になる人向け。この記事では作品の魅力&手堅い押しポイント、正直な引っかかり、そして誰が読めば最高に刺さるかがわかるよ。





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作品概要

タイトル手コキカラオケ4
作者マンボー

マンボー氏による逆NTR系読み切り。舞台は深夜のカラオケ店で開催された会員制イベント「手コキカラオケ」。ルールは怖くて笑える程シンプル。カラオケ中に受け続ける手コキを最後まで堪えて歌いきれたら賞金100万円。負ければ逆に代わりに彼女に払う?誤魔化せないライブマイク+極上テク少女のW攻撃。ガラス張りの個室越しに誰かが見ている可能性も演出されてCFNMテンションが高まる。出だし5ページで早くも肉棒ビンビン、罠を知りつつ“無料”に釣られた主人公は6人目の挑戦者。果たして129秒の曲を完走できるのか!?

作品の魅力

ドアを開けた瞬間「あ、これハマる」と背筋がざわめいた。カラオケの画面に表示される「きっと何かが起こる系アプリ感」がたまらなくて、視点を上げるとソファに座る女の子がネオンで青く照らされて微笑んでるだけ。たとえば「マイク持ち替えたタイミングでズボンを下ろされる」という展開、シンプルなのに「俺、普通にカラオケ好きだから…」という呟きが色々込み上げてくる。プロ野球のフルカウントより手汗かく。

あと半端なく気持ちいいのに削れるのはケツの割れ目がギリギリまで見せつつ「視線だけ」弄ぶ演出。ページを追うごとにCFNMという単語を「見せられ操られ系」に置き換えたくなる。そのうえでコール&レスポンスを「歌詞の掛け声」に偽装するという、常識外れのサブリミナル攻撃で攻め続ける女の子。普段の同人誌だと挿入シーン待ってる読者の僕でも、むしろ「挿入無しで終わらせてくれ」と願ってしまう悪魔テク。これは完全に新鮮ってワケじゃなく、“どこかで見た”公式イベントを現実に重ねる感覚がサイコーに刺さる。

もちろん描き下ろし推しの方も安心。前半は満遍なく唾液スペシャル、中盤は亀頭裏返しリズムに合わせたパー真似、終盤では指の腹で鈴を弾くと同時に“ぬる”と替わりに入る敏感帯まで丁寧に追う。28ページにして尺30分のリアルタイム感!マジでボリュームある、読後はもうカラオケ怖くてしょうがない。登場人物はともかく、僕みたいなキョーフ症になりそう。たとえば「拍手タイミングでストローク中断」は絶対に真似される未来が見える。

3段階の追い込みシーンも侮れない。最初は素直に歌えてるのに、段々と喉がヒリヒリしてく。「小節の合間の0.5秒だけ口を塞がれる」的な細かいカット割りが尋常じゃない。最後の「カウントダウン挟んでから腰振り連打」はマジで息が止まる。ノリ笑いのギャップに負けて抜けるし、理論的には最強のレベル越えてる。CFNM/足掴まれ/歌詞あおり/変換顔舐めと、作者が好きなものを全部詰め込みすぎてて、正直ヤバ過ぎる。同人でここまでやってくれると、もう大会で優勝して欲しい。

気になる点

タイトルに“4”と付いているけど前作を読んでなくても全く支障なし。それが新シリーズ感演出なのか、ただの番外編感なのか判別つかなかった。

こんな人におすすめ

「ただの手コキじゃなくてゲーム感演出のある作品」が好きな人。「カラオケ店で誰かに見られてるかも」というドキドキを味わいたい人。そして「CFNMで見せつつ弄ばれるけど挿入はなし」という淡い変態願望を掴みたい人にとって最高の1冊。

詳細はこちら

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