当店限定!セックス¥0サービス 〜ふきげん店員さんのイヤイヤえっち〜 モザイク版

ラビットフット

逆NTRや「ヤダヤダ…って言いつつカラダ正直」な展開が気になる人向け。たった35ページの漫画に詰め込まれた屈辱→快感への変化のコントラストが、この記事ではざっくり味わえます。

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作品概要

タイトル当店限定!セックス¥0サービス 〜ふきげん店員さんのイヤイヤえっち〜 モザイク版
作者ラビットフット

バイト先の飲食店に突然始まったセックス無料サービス。最初は完全に拒否していたふきげん店員の彼女が、客との密着プレイを繰り返すうちに感じ始め、抵抗と快感の間で揺れ動いていく。AIイラスト72ページも加えた35ページのエロチックコミックで、拒絶から快楽への移ろいを丹念に描く。

作品の魅力

ファーストビューで胸をついたのは、嫌そうな顔をしながらも股間に手が伸びてしまう瞬間のギャップ。眉間にしわ寄せ、「うっさい…!」と舌打ちする口元が一転、腰が小刻みに震え始める。たとえばカウンター越しに電マを押し当てられ、乳首を摘まれた瞬間の声だけがエア抜けしたような表情。どこか憎々しさを残しながらも抵抗が緩んでいく、それがたまらなく新鮮だった。

シナリオの主軸は「強制→自発」の一連の曲線。ただ単に「嫌だったのにイキまくる」のではなく、客に懇願されることで「しょうがないからね」という言い訳口調に転じる点が絶妙じゃないけど気持ちいい。3Pの場面で「バイト中なんだから…時短しなきゃ」とケチな台詞を吐きながら、自らパンツをずり下ろすあたり、拒否と誘導の中間に漂う“ふきげんさ”がストレートに刺さる。相手のテクニックじゃなく、自分からハードルを下げる瞬間が主軸なのが他作品と違って逆NTR好きの心を鷲掴みにした。

後半、店内BGMに紛れて響く喘ぎ声が徐々に大きくなる描写には、完全に読者を店内に引きずり込むチカラがあった。たとえば男性客が「じゃあ抜き差しだけで」と妥協案を出すと、彼女は「…だったら仕方ないっスね」と小さく呟き、カウンターの下に潜り込む。画面には映らないがスピーカー越しに漏れる音だけで、覗き見ているドキドキを演出。ボリューム107ページのうち実質35ページの漫画だけど、72ページの差分イラストで同一カットの表情や乳輪の色調変化を見せつける仕掛けは、読み終わった後も一番興奮したシーンをすぐ思い返せる、さりげない贅沢だった。

気になる点

差分イラストの枚数が多すぎて、肝心の漫画部分のページ数がもっと欲しくなった。

こんな人におすすめ

「ヤダって言ってる女の子が足を開く瞬間」に異常に弱い人、バイト中に声を押し殺しながらイカされる背徳感を求めている人、キャラ名も設定もいらない、ただ拒否→寝取られの直球エロを味わいたい人におすすめ。

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