限定本10作品総集編プラス

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コミケ限定だったエロス傑作10本が一度に味わえる総集編プラスが気になる人向け。この記事では、その10作のどこがエロくてどこが新規追加なのか、ボクが舌なめずりしながら読んだ目線でわかります。






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作品概要

タイトル限定本10作品総集編プラス
作者M

過去のコミケ限定配布本10作を1冊にまとめた豪華総集編。各原作品につき1ページずつ新規カラーで書き下ろしが追加され、計10ページのプラスαコンテンツが楽しめる。商業未公開だった限定本が、スマホ1本で一挙に味わえる贅沢仕様だ。

作品の魅力

電車の振動に合わせて、彼女の太ももがこっちの膝に押し付けられる。その感触を噛みしめてるうちに、いつの間にか彼女の指がズボンの中まで潜り込んでいる。読者を「ただ眺める」のではなく、もう完全に当事者に引きずり込む勢いだ。こういう強引なテンポがたまらなく新鮮で、読んでる側の鼓動までが乗っ取られる。

逆NTR好きのボクにとって最高のトリガーは、既婚者の彼女が「今だけ、私を裏切らせて」というセリフで押してくるところ。たとえば上司の家に忍び込み、旦那が隣で寝てるにもかかわらず布団の中で密かに絡み合うシーンでは、危険と背徳の温度差が絶品だ。普通の寝取られ物とは違って、こちらが侵す側の快感を全部味わえる。

絵柄は線が細くて均整感が抜群。滲んだ汗の表現が特徴的で、愛液と汗が区別しづらくなるくらいに溶け合って描かれる。そして何より女性陣の表情が一癖ある。羞恥よりもどこか得々としてるような余裕の笑み。こういう女性に踏ん反り返られたい願望が勃起値を伸ばす。

ボリュームは短編集という肩書きだが、読了後に「スッキリ」するより「まだ続きが読みたい」のが実感。各作品は10〜12ページ前後でサクッと消化できるけど、見開きカラー1枚とモノクロページのバランスが絶妙。歌い始めて終わるの早いハードロックみたいな、叩き切る勢いで離れられなくなる。

気になる点

新規10ページはカラーだけど、新作としては短め。もう少し長編があってもいいかも。

こんな人におすすめ

家まで送ると突然エスカレートしてくる積極ヒロインが好きな人。通勤中の痴漢を逆手に取り勝手に主導権を握られてしまう状況に胸が熱くなる人に刺さる。

詳細はこちら

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