壁尻エロ女更生センター2 〜エリート男性様によるバカまんこハメまくり更生セックス施設〜

UZMR

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「逆NTRでヒロインが肉食すぎて蕩けるの大好き!」って人向け。え? 第2作だけど「1を知らなくても大丈夫?」ってヤツ? 大丈夫。この記事を読めば世界観もキャラも、なぜ“更生”=エリートオジサマとの種付けセックスなのかがざっくりわかるよ。



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作品概要

タイトル壁尻エロ女更生センター2 〜エリート男性様によるバカまんこハメまくり更生セックス施設〜
作者UZMR

首都・東京近郊に佇つ更生センター。そこでは「性に奔放な問題女たち」を更生するため、選りすぐりエリート紳士たちが濃厚生挿入による「更生セックス」を施していまサーヴィス。「壁尻」は文字通り壁に開いた穴からヒップを突き出した女性を拘束し、対面不可=恥辱MAXな特殊プリズン。前作オリジナルキャラの続編でありながら、未見でもストーリー単位で完結。更生が進む度に女性に刻まれる快楽の烙印、上質なスーツを着た紳士の言葉責めと激ピストンの対比が要所に踊り、クライマックスでは「改良済み&妊娠確定」スタンプが臀部に捺される。

作品の魅力

×××発車。電車の吊革を掴む手が震えたのは、朝刊に載っていた「更生完了率98%」という広告リポートのせいだ。記者会見で堂々と「私はもう立派な淑女」と微笑む元・壁尻受刑者――いや、元更生者の姿は、マジでゾクッとした。たとえば入院説明書の画面では、今回の新規更生対象「ちとせ」が、注意書きに「挿入角度は135度が一番解りやすい」と書かれている紙を読んで恥じらっている。言葉が直球すぎて吹いたけど、そこを素通りすると「いや待てよ、ここまで露骨に数値化される快感って快感なのか?」という問いが頭を過ぎる。UZMRがやるのはただの凌辱じゃなくて、日常の掴み方を骨まで捻じ曲げて快感にすり替える技術の披露なんだな。

一回目の更生セックスだけでも36ページある分厚さ。展開がずっと「焦らし→焦らし→焦らし→爆速」なのに、焦らしの段階で既に愛液垂れまくってるところがたまらない。壁越しに伸びてくる指が恥骨の溝を往復するスーッとした動きは、ディテールが荒いワンコマ漫画とは違って、描き込まれすぎなスジ一本一本まで生々しい。シワも毛並みも呼吸するピンク色粘膜さえ、全部見せられる。焦らしが長すぎると読者も萎える、とか言われるがこの作品は違った。「もう挿れてください」と懇願されるまでの空白が、この先の炸裂を予感させる、もっとも効率のいいエロリズムになっている。

シナリオも悪くない。「更生」という安心キーワード振り回しすぎ感は否めないが、たとえばリハビリプログラムみたいに連日の再犯防止セックス――いや“更生セックス”――の記録表がエンドロール風に流れる構成は、エロ本とは思えない演出だった。「次回予告」の断裁画も巻末に挟んでくるあたり、「連載意識」と「単発閲覧」を両立しようというスタンスが偉い。ただヒロインが可愛いだけじゃなくて、変態プロセスを「作品」として咀嚼させるパッケージングだ。それにシリーズ1作目をちらつかせるコラボ場面も効果的で、「1も読みますよね?」という丁寧な後押しが刺さる。

個人的に気に入ったのはボリューム。そのまま脱衣所→試着室→更生面接室→処罰隔離室→監視カメラ室→スチームサウナへと辿るエリア移動。全部で120ページ古参の僕でも「うわっ長い!」と腰を浮かせたが、顔を出すごとに背景アートがバリ変わるので絶対飽きない。最後にたまたま通りかかった清掃ロボットに至るまで、囲い込まれている空間感がハンパない。また「壁」に寄り添うカメラ位置を揺らし続けることで、読者をまるで侵入者覚醒のモザイクなしポルノ撮影スタッフみたいな立場に陥れる演出も惡くない。普通の漫画だと無難な正面構図で「はいドーン」みたいになるところを、床低目→天井低目→斜め後ろ→真正面と映像美学でブレ続ける。感じる、じゃなく「監視されている」感が脳みそ裏側を掻き毟る。

気になる点

前作ヒロインの「ちづる」がカメオっぽく登場するシーンでセリフが2コマだけ。もっしゃくっさい絡み足りない。

こんな人におすすめ

「壁越しに無防備なまんこむき出しでうごめかされてる女を見ると目眩がする」という人。現実ではできないけど妄想でしか味わえない“見られながら鬼ピストン”スリルを求めている人。あとなにより、ヒロインたちの変態覚醒までの過程をじっくり愛でたい人。

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