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親友に裏垢がバレて主導権を奪われる展開が気になる人向け。この記事では、男子校帰りにツイートをアップする陰キャ女子の身動きが奪われるまでの過程や、とがった攻めが冴ゆ担当・内海に誘導される手際のよさがわかります。










作品概要
| タイトル | 親友の内海に裏垢女子やってるのバレて×××された |
|---|---|
| 作者 | 飴色りんご |
主人公汐崎ゆらは、普段は物静かな図書委員。放課後になると『裏垢女子』としてオナ配信をしており、そこに現れる常連が親友の内海だった。バレてショックを受けるゆらを、内海はまるで別人のように襲いかかる。服を引き千切り、カメラを回しながら「中に出す直前まで撮る」など過激すぎる要求を繰り返す。からかいながら段階的に責め立て、最終的には教室の窓際で晒される。百合と思わせて突然の逆NTR劇。描き下ろし加筆で「バレる次の日の学校」エロも追加。
作品の魅力
突然の豹変がねじ伏せる瞬間、ティッシュで唇を拭うゆらの震えが胸に残る。飴色りんごは主導権の落差を色で演出するのがうまく、制服のブレザーを引っ張ったままスカートだけ捲るアングルが意地悪だけど綺麗。内海の指一本でチャット欄が埋まり、ゆらは「写らないで」なんて震える。そのタグが無駄に流れる様子は、自分のプライバシーが外部化していく違和感を強く残した。ゆらと正面を見据える内海の口元が次第に笑みになる27ページ目、これが好き。好きな友人に裏の顔を晒されたときの恥じらいを、雀の涙ほどの細かい線で落とすテクニックに脱帽。
裏垢特有のカメラ位置を逆手に取る抉り方も面白い。たとえば壁際の押しつけシーンでは、背後から伸びる腕がスマホを構える構図。逆にゆらの顔ばかりクローズアップされて、内海は写らない。撮影者=加害者と完全に同化する視線操作が、じわじわと読者の立場も共犯のようにさせる。コマ割りを読んでいくうちに自分が画面上のコメント欄になりそうで鳥肌。これまでのナニー配信を「誰も見てない」と安心していたゆらの甘えぶりを、内海に肩を摑まれた瞬間にぼろぼろ崩れる手際は鮮やかだった。
ボリュームは78ページ。教室、体育倉庫、保健室、そして屋上まで。一回ごとに撮影プレイが増えていく構成で、きついエスカレートにならないように水位を絶妙に調整。たとえば体育倉庫セックスで内海が使うピンクのローションは、透明なサンプル版と違って譲渡物らしく見える演出になっている。重ねられたスピーカーと跳ね箱の隙間を潜るカット劇が長さだけでなくレイアウトからも圧を出していて見応えがある。屋上へ上がるラストシーンは、さりげなく日常に戻る環境音としての教室チャイムまで描き込まれていて、短パン姿の男子が下を通過する光景が「現実」感を落とし、逆にせつなさを煽る。終盤から使われる、内海の「俺本気だから」というセリフがわざとくだらなさを残しつつ噛みついた。ああ、こういう厚い手帳みたいな台詞がめちゃくちゃ刺さる。
気になる点
保健室のベッドシーンだけ逆光で顔が埋もれるカットが多く、内海の表情を読み取りにくい。ざわつく舌が見えないのはもったいない。
こんな人におすすめ
親友に秘密を握られて羞恥プレイが加速する流れが好きな人。制服まま窓際で晒されるという学校特有のスリルが欲しい人。チャット欄の文字が体に重なる演出にドキッとする人にもおすすめ。
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