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エロ衣装に身を包んだ戦乙女と淫らな妖精が織りなす逆NTRのお話に胸が高鳴る人向け。この記事では、そのネタをどう料理したのか、行為もヒロインも積極的なのか、実際に読んでわかったガツガツ感を正直に伝えます。







作品概要
| タイトル | 戦乙女と淫らな妖精の町 |
|---|---|
| 作者 | たのしいたけ |
戦乙女と淫らな妖精の町は同人サークルたのしいたけが手掛けたCG集。エロ衣装に身を包んだ戦乙女ヴァルキリーが、淫らな妖精たちが住む町に迷い込む。妖精たちは慢心と嗜虐の目でヴァルキリーの豊かな肢体を見つめ、卑猥な触手を巻きつけて蜜を奪い始める。白銀の鎧はみだらな形に歪み、守りの布地はぴりぴりと千切れていく。どこまでも堕ちていく戦乙女の表情変化と、卑猥に蠢く妖精たちによる執拗な愛撫が詳細に描かれる無惨系変態ドラマ。全30ページのボリューム。
作品の魅力
開いてすぐ、わしは「あっこれだ」って膝を打った。なぜって? ヴァルキリーの決して守られるはずのない乙女膜を嘲笑うような上目遣いの妖精が、びしっと刺さってるんだよね。たとえば左ページで割れ目から糸引く蜜を見せつけられ、右ページでは恥ずかしそうに視線を逸らす戦乙女。上下に一秒おきに切り替わる葛藤描写が最高に腐ってて最高に新鮮だった。
ただ堕ちていくだけじゃなくて、妖精側の意思と戦乙女側の体面がぶつかり合って、火花が散るところが面白い。これって単純な陵辱と違って、向こうが一方的に責めるんじゃなくて、「なんでおまえが逆に感じちゃうの?」みたいな遊びごころが透けて見える。だから正直なんだよなぁ。濡れてるのを見せつけられて、自分でも驚くくらい気持ちいいところを見抜かれる瞬間とか、読んでて「おい待て待て俺ではなくてお前の感じ具合がやばいだろ!」ってツッコみたくなった。
絵柄も脳味噌直撃系。戦乙女の頬が赤らむグラデーションの塗りと、妖精のざらざらした羽の質感が対になってるんだよ。背景はささっとだけど、肌の艶とか汗の粒とか描き込みがガチでエグい。まるでカメラマンが至近距離で生撮りしてるみたい。「近い、近すぎる…」って顔が熱くなる。気持ちいいのもそうだけどちょっと恥ずかしい、的な一世代前のワードが蘇る。そんなんも含めて楽しめるのがたのしいたけ節なんだよなぁ。
気になる点
展開がある程度読めちゃうので、驚きは少なめだったかな。でもこれは逆に「この流れだな」と先走り妄想するのが楽しい、って意見もあるかも。
こんな人におすすめ
逆NTRを見た目逆転で楽しみたい人。ヒロインが積極的で、見せつけて、責められてるくせに「あなたの所為よ!」と逆ギレする展開が好きな人。妖精の羽をちょっと撫でられて一瞬でビクンと反応する、その痺れる変化が欲しい人。
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