「母親が朝ごはんの支度と並行して息子の勃起をシゴいている世界線」というSF設定を気に入るか気に入らないかで味わいの濃淡が決まる。逆NTRよりも日常的に寝取る側が身近な存在というギミックが気になる人向け。まず公開画像だけで妄想が膨らみ、実際に読むと設定の泥臭さに仰天するまでが楽しめます。





💦 この作品を読みながら使うなら




作品概要
もうこれ、設定からぶっ飛んどるわ。朝飯炊きながら息子のチ◯コしごくのが当たり前の世界って、何やねんこの平和ボケした狂気!母親が手際よく味噌汁作りながら、次男坊の射精までタイムマネジメント。しかも「勃起したら不満が溜まるから、萎える前に処理しとかんと家事手伝わへん」いう理論、完全に家庭内性処理がルーティン化しとる。キャラはもう、この世界にどっぷり浸かった母親と、それが当然やと思っとる息子たち。ラブコメタッチで描かれる日常が、逆にシュールでたまらん。
作品の魅力
作品の魅力
まず絵柄やけど、ぽてっとした柔らかい線と、熟女の体の描き方が堪らん。特に巨乳の質量感がええ塩梅で、エロさの中に生活感が滲み出とる。朝のキッチンっていう非エロ空間で、エプロン姿でしゃがみ込んでフェラする構図が、もう背徳感MAXやで。テンポも秀逸で、炊飯器のタイマーがピピピ鳴るタイミングと、射精シーンがリンクする構成が芸術的やわ。「朝の忙しさこそママの腕の見せどころ」いうナレーションが、狂ってるのに妙に説得力あるんよ。 そして何よりヤバいのは、母子の関係性の温度や。無理やりじゃなくて、あくまで「日常の一部」として描かれてるからこそ、息子が母親に甘える感じがリアルやねん。射精した後の「ごちそうさま」が、朝食の「いただきます」と同じノリで成立しとる。読後感は「なんかもう、この世界の常識をこっちが疑い始めてもうたわ」という、一種の洗脳感。頭おかしなるで、これ。
気になる点
いやーぶっちゃけ、もっとボリューム欲しかったわ。この設定だけでフルプライスで出してほしいくらいやけど、ページ数が若干物足りん。あと、せっかくの世界観やから、他の家の母子事情とか、学校での会話とか、外の視点も少し入れてほしかった。同じルーティンが続くと、ちょっとマンネリ感はあるで。でもまあ、この尖った設定でここまでまとめたのは素直に評価するわ。
こんな人におすすめ
朝が苦手で布団の中でチ○コ弄りながら「もー!朝まで寝かせてよー」となる人。あと、家事を見る度に「これもセックスだったら楽なのに」と考えてしまう妄想の寄生虫が居座る人。普段の逆NTRだと自分が寝取られて悔しいだけだが、ここでは母親に寝取られながらご飯を頂ける平行世界に飛び込みたいと願う人にぴったり。
詳細はこちら
公式の試し読みで世界観にハマったら、即購入やで。短編やから、サクッと読めるし、リピートしたくなる中毒性ある。
※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。
