逆NTRや積極的ヒロインが好きな人向けです。この記事では、精霊巫装エトワールという作品の魅力がわかります。同人誌を15年・2000作品以上読んできた「やまだ」がこの作品に感じたことを紹介します。





💦 この作品を読みながら使うなら




作品概要
新海深琴と櫛見鈴は親友同士で、エトワール・ミディとエトワール・ニュイという名で知られています。二人とも邪霊を祓う能力を持っていて、人々を守るために戦っています。物語は二人の友情と、邪霊との戦いを描いています。
作品の魅力
作品の魅力
まず絵柄がな、肉感的でエグいのに可愛いっちゅう矛盾した魅力があるんや。拘束されて喘ぐ表情がえっろいのに、眼球だけは正気を保ってるギャップにゾクゾクするわ。テンポも無駄がなくて、普通の魔法少女みたいに「友情パワーで勝つ!」なんて甘い展開に逃げず、ずるずる悪堕ちしていく過程をしっかり描いてる。特に鈴が深琴を裏切るシーン、あの「親友やからこそ俺のモンにしたい」って台詞に胸熱!百合の裏切りってこんなにエロかったんかと目から鱗や。読み終えた後、「ああ、この二人、戻れへん関係になってもうたな…」って切なさと興奮が同時に来るんやで。ウチはもう鼻息荒くて仕方なかったわ。
気になる点
いやーぶっちゃけ、触手のデザインがもうちょい個性的でも良かったんちゃうか?どれも似たようなヌメヌメ形状で、見分けつかへんかったわ。それと、悪堕ち後の百合シーン、もっと濃密に尺取ってほしかった!「ここで終わりかよ!」ってページめくったら裏表紙やで。正直言うと、もう15ページくらい増やして、二人の歪み合う愛情描写をもっと堪能させてくれ。とはいえ、この価格帯でこれだけのクオリティ、文句言うのは贅沢やな!
こんな人におすすめ
積極的ヒロインや、複雑な人間関係が好きな人向けです。また、ファンタジーと現実世界が交錯する作品を求めている人にもおすすめです。特に、キャラクターの個性や性格の深みを求めている人には、精霊巫装エトワールはきっと楽しめる作品になります。逆NTRが好きな人も、櫛見鈴の登場シーンで期待通りの刺激を味わえるでしょう。
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公式サンプルでビビッときたら即買いや!最初から悪堕ちフラグ立ってるけど、それでも突き進んでほしい。
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