PR
サキュバスに囚われて“精液サーバー”にされる異バイトエロが気になる人向け。この記事では、本作の絵柄とシナリオの実際の印象、どれくらい抜けるかまでケツ振りづくしているおじさんの正直トークがわかります。






作品概要
| タイトル | 謎の高額バイトに応募したらサキュバスに捕まって精液サーバーになる話 |
|---|---|
| 作者 | ケ脳の片隅 |
街中に貼ってあった時給10万円の短期バイトに手を出したら、男子は即座にサキュバスの檻へ。下半身に魔力循環機器を装着され、機能は単純――射精して精気をタンクへ流し続けるだけ。連続責め、夢精ごと採取、複数サキュバスによる輪番搾取など、限界を超えて向こう側へズルズル引きずられる。逃げる術は奪われたまま、絶頂後もストロークは止まらない。とにかく24時間365日欠かさぬ供給を求められ、全身をなぶられるほど快感を絞り取られる日常が始まる。
作品の魅力
俺の“積極的ヒロイン食用週間”が回ってきた瞬間だった。扉を開けた途端、三頭のサキュバスが「あら、新人さん到着♪」と椅子に押し倒すシーン。悪びれなさが痛快で、まるでエレベーターに乗り遅れたサラリーマンを蹴り込むみたいな、ぞくっとする無遠慮さ。たとえば既存の異種系では「捕まってからゆっくり愛撫」みたいな畳み掛けが多いけれど、こいつらは会話を省く。魔力パイプがズボッと挿入されるまで数秒。覚悟より好奇心が先に立つ。
押さえつけられたまま最初の射精を迎えたところで、サキュバスEが「まだまだ貯蔵量ゼロね」と舌なめずりした後にギュッと根本を握りしめる様は、単なる強●絶頂を超越していた。ただひたすら乱れさせるのではなく、魔力温めの段階があるのだ。魔力密度を上げるためには大量の前触れが必要で、男子は生まれて初めて「射精ってこんなに段階があるんだ」と真情をさらけ出す。俺も「あー、ここにも遊びがある」となり、逆に期待が高まった。他の本ではオチンチン握られた瞬間に発射まで読めちゃうのと違って、ここでは焦らしのプロ技が胃の腑にまで効く。
絵柄は筆圧を効かせたギザギザ線が特徴で、瞳の魔光がちょっとアップになるたび背筋が震えた。魔界版蛍光マーカーというべきか、光る紫に輪郭を光らせる演出で「これ、絶対に抜ける色」って確信が持てる。シナリオとしては「拘束→搾取」の無限ループだけど、ループごとに付与される呪印のバリエーションを見てるだけでも掘りごたえある。ボリューム的には40PにしてはB4判ページいっぱいの液描きの量が凄い。たっぷり3時間はかけて読み込める、味わい深い作品だった。
気になる点
登場サキュバスが一同に出揃って早い段階で物語大詰めっぽい。もっと追撃を増やしてほしかったという欲目はある。
こんな人におすすめ
「目的だけに特化された淫魔に理性イかれる展開が好きな人」。逃げも隠れもできない性交付きアルバイトを求めている人。退屈だったら嫌と叫びながら次の刺激を待ちわびるマゾの血を持つ読者に刺さる。
詳細はこちら
「謎の高額バイトに応募したらサキュバスに捕まって精液サーバーになる話」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。
他にもこんな作品がおすすめ!
※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。





















