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FANZAで「極悪チ◯ポを生やした優等生」と聞いてクリックしちゃった人向け。この記事では、朝から晩まで同級生に尽くしていたハズのヒロインが裏の顔(=性欲まみれ)をさらけ出す瞬間がどんなふうに描かれているか、がわかります。この手の積極推しの私・やまだがたっぷりズブ濡れの感想をぶったたます。

作品概要
| タイトル | チ◯ポリサイクル0 誰にでも愛される優等生に極悪チ◯ポを生やした末路 |
|---|---|
| 作者 | GFF |
学園の太陽、成績優秀でスポーツ万能、誰からも愛される美少女・白井あやめ。そんな彼女の股間に突然生えてきたのは人をダメにする凶悪な器官。優等生の仮面を剥がし、欲望のままクラスメイトを次々と堕としていく。愛されたかったがゆえに支配したがる矛盾。青春譚が一転、肉欲の連鎖へ。最終的に彼女がたどり着く末路とは。
作品の魅力
「いつも私が…?」そんな呟きから始まるあやめの独白に、ああもうこの子の甘い皮を一枚剥いたらびっくりする色気が出るんだろうな、と確信するのは早い。筆まめな色白美少女が自分で自分の股間を指でなぞり「まさか…私、こんなに大きい…」と震えるシークエンス。制服のスカートの奥で屹立する異形と、教室の窓越しに差す夕陽。矛盾した美しさがぴたり重なる瞬間だった。
たとえば体育倉庫で部活帰りの男子を押し倒すシーンでは、彼女が「優等生である自分」のまま会話を続けながらズボンを脱がせていくギャップが最高。軽く微笑みながら「今日も部活お疲れさま…」と近づき、息を荒くする男子を見下ろして「でも私ね…ちゃんと褒めてくれた人だけに特別してあげたいの」。ズルいよね、巧妙だよね。しかも絵は清純そのものの水彩タッチ。読者は最初から「彼女が変わった瞬間」を嗅ぎつけて興奮が止まらない。
ところで本作はただの厨二病肉棒妄想漫画じゃない。あやめが何人かを屈服させていくたび、付箋みたいに挟まる回想カットがある。母親の過保護、クラスの無自覚なリード。昔から「褒められ続けた」ひびが、今の支配願望に直結することをさりげなく示している。こういう背後にある情念がちゃんと描かれると、エロの汁が急に深みを帯びる。
積極的なヒロイン×男を翻弄する構図大好きな私としてはなんといっても「女の側の動機」を見せてくれるのが痛快。たとえば文化祭前夜、みんなが帰った後の教室で「今日こそ…全部知ってもらいたい」と声を震わせるシーン。ここにきて初めて彼女は自分の器官を真正面から見せつけるが、その顔は羞恥と悦びが半々で、リーダー的立場を利用する所業に冷たさは微塵もない。「私は私でしか愛されようがない…!」セリフ1つで、優等生の殻を脱ぎ捨てる瞬間がざわざわ伝わる。
そして最終話の幕切れ。握りしめた手に、すでに誰もいないことだけが真実。作者はニヒルだけど、落胆は描かない。あやめがふっと微笑み「…次は誰かな」って稽古着をはためかす。読後の私はハァ〜とため息。タイトルの「0」はループを示す。「終わらない快楽」がここに確かに宿っている。乳液じみた美しさだ。
気になる点
塗りの筆圧がやや弱く、卑猥ポイントが白トビしてしまうカットが3〜4枚。もう少しだけ濃度を上げてもよかったかも。
こんな人におすすめ
「隠れビッチ優等生が本性を剥き出しにして男を喰らう瞬間」が好きな人。クラスで一番評判の良い子が、実は裏でドス黒い欲望を抱えていたら──という妄想を求めている人。教室という殺風景な場所がいきなり肉欲めいた匂いに包まれる展開に疼く人。
詳細はこちら
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