PR
「宗教団体の子をナンパ」「積極的に迫る制服少女」みたいな逆NTR妄想が気になる人向け。15年2000冊越えの同人しょぼーん、やまだが見つけた「破天荒な布教プレイ」の実態をレポートします。この記事では「いかにして少女がメンバー引きに来た相手を自分の子宮で説得するか」がわかります。



作品概要
| タイトル | ぱこアニ!この子に種付け 〜宗教勧誘の連れの子におセッ教 編〜 |
|---|---|
| 作者 | RAKUGAKI DROPS |
元気系アニメ塗りで描かれる「ぱこアニ!」最新作。街で宗教勧誘をしている幼なじみ・優羽ちゃんが、ついてきた信者の男に気を抜く隙を見抜く。夕方の公園ベンチで「この子も私たちの教えに触れてください」とやさしく連れ出しながら、ズボンに手を滑り込ませてみせる。今日の説教は膣内射精で。拝礼のポーズで膣奥を擦られ、教えとは名ばかりな快楽に堕ちたふたりの40ページ。
作品の魅力
サークルRAKUGAKI DROPSのパキッと軽い線を見るたび「ほら、また茄んでる」と笑っちゃうんだけど、この本作り手の野心は筋金入り。表紙では無垢そうなツインテ+紺のブレザーで合掌した優羽ちゃん。でもページを開くとすぐ、膝立ちでコイツよりずっと巨くなったお兄さんの股間を見やって「今日は全員分、取りこぼしませんよ!」と宣言。たとえば7ページ目、まだスカートが捲れていない時点で勃起をハートの瞳でみつめ、首を振るようにリズム取る表情。薄着に見せかけて肩の線を鉛筆一本で妙にセクシーにしとくとか、プロは違うわ。
物語上演も単なる即ハメじゃ終わらせない。2.5部屋分の間取りでグリグリセリフを回転させる作家気質、さすが。ヤるだけなら十分なのに、優羽ちゃんが「えっ、こんなにおっきいなんて…信奉してる方々って得体が知れない…♥」と難癖つけるからもう笑いが挟まる。たとえば16ページ、布教カワ拝礼の真似をしながら背後から突き挿すシーンでは、お経みたいな言葉で「ひとづき…ふたづき…」なんて数えさせるから、宗教っぽい空気が一挙に崩れるドツボ感が最高。推しキャラ汚されて興奮、じゃなくて自分からハメる少女とペロっとさせる変態プレイが刺さる。
タテ読みっぱなしでも飽きない構成も侮れん。前半は公園→彼女ちの部屋→お風呂→廊下で這いつくばって、後半は一旦戻って「明日も会いに来ちゃおうかな…」のハーレム風味。「誤植じゃねぇよ」とツッコミたくなるほど大量に差し込まれる2人の孕ませセックス。その分、ドット1つが消費されそうな勢いでオーバーオールを滑り落とし、制服リボンを噛みしめさせながら子宮口直撃。最後は白濁ぶくぶくの溢れる中、息継ぎぎくしゃくな優羽ちゃんが「さあ、次は月曜に来てくださいね」と差し出すキリスト式ポーズ。これに信者増やせないわけがない。
気になる点
ページ数が多いけど展開がつめこみすぎで、最後の二連孕ませは絵的に息切れ気味。もう少しゆとり欲しかった。
こんな人におすすめ
積極的に袴をずらしてニヤつく制服女子を求めている人。宗教っぽい舞台設定を無慈悲に裏切って「ほらここも穴だよ」と教え込む展開が好きな人。
詳細はこちら
「ぱこアニ!この子に種付け 〜宗教勧誘の連れの子におセッ教 編〜」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。
他にもこんな作品がおすすめ!
※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。





















