ユウキちゃんは女の子

ふらふら

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近所の幼馴染と互いに求め合う日常系エロスにウットリしたい人向け。コミカルなやり取りから唐突に始まる仲直りセックス、アッという間に交代する攻防の面白さ+着せ替え差分までピックアップ。判断基準は単純──「下から惚れてる男を押し倒せる女の子」に萌えるかどうかだけだ。





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作品概要

タイトルユウキちゃんは女の子
作者ふらふら

小学生の頃から一緒に遊んでいるユウキちゃんと俺。今日もいつもの駄菓子屋の前でばったり出くわし、ちょっとした口論のすれ違いを起こしてしまう。だが焼きが帰った直後、ユウキちゃんは俺の腕を掴み、軽口を封じるように唇を重ねてきた──。
短パン一丁でビクンビクンだった少年が、無理矢理脱がされてそのままバックからズブズブ…。
20ページ弱の本編で彼女の積極リードを満喫したあと、水着・体操着・部屋着の着せ替え差分×3パターンの追加ページ。立ち読みサンプルにある「じっくり接吻しながら竿をしごかれる俯瞰ショット」も本編はもちろん残りカットも収録。電子版はサイズ可変+見開き無視で快適。

作品の魅力

——ペットボトルのコーラを片手に駄菓子屋のショーウィンドウを覗いた瞬間、背中から抱きつかれた感触は、今でもぼくの耳朶を紅潮させる。ユウキちゃんの仕草が小悪魔じゃなく「本当に好き」に振れてるのが勝ち。白昼の商店街が背景なのも味があって、たとえばアイスクリームの前で「今日は全部奢ってもらうからさ!」と挑発する台詞の裏に、“これでキミも私に目が行くだろ”という計算がにじんでいて微笑ましい。

細身なのに胸はしっかり栄養の行き届いた丸みを描く。登場服はのびのびTシャツ×短パンという出で立ちなのに、挿入をちらつかせる瞬間だけドット柄パンツがキュッと食い込み、端っこのすれすれに亀頭の先がこすれる──そういう“見せどころの絵”の味付けが鋭い。勿論それは表情にも現れていて、イキそうになったぼくを「私がイクまで我慢して」と脅す時の顔の歪みと上目遣い。泣き笑いのような艶がありながら、瞳は真剣で好きが通っている……そこがセンチメンタルさを演出してる。Hとラブが混じり合って、結果気持ちいいだけの壁を越える。

そしてココが見どころ。熟年作家が描く近親トラウマ絡みの重いシナリオと違って、「こいつ変態だな」と思ってもなぜか憎めないさわやかさがある。筆づかいも柔らかくて、ピストン時の赤みは水彩タッチの淡いグラデーション。白の飛びと肌の陰影の対比が余裕で、舐めまわすような視線が胸や腰にふわーっと留まる。たぶん作者は「女の子可愛く描きたい」の挿入より先にテーマを掲げてる。その勢いで、エッチ差分を追加する意識も最低限セーブムーブ=別に「こいつ本を厚くしたいだけ」なんじゃないか、という邪推すら生まれるくらい直球。

控えめサイズのパイズリシーンも頬張りすぎないグラマラスと引き換えにお手頃。膝立ちで身体を前のめりにさせた時、ちょっと視線が合うポーズでカメラを俯瞰に置く戦略センスは、静止画コマでも腰のリズムを感じさせる技。しかも21ページで本編が完結してるので、差分ページまで含めてもスマホに入れても20MBちょいで済む。二泊三日の釣りの往復電車の中で3回抜けても料金は変更無し、こういう軽みも大事だったりする。

気になる点

後半の射精顔アップ1コマだけ立体感が抜けてフラットに見えた。特になしにしたかったがあそこだけは図像が離れちゃってた。

こんな人におすすめ

積極的な幼馴染に押し切られたい人。無人のチャリ置き場や空き教室で、優等生モードからスイッチが入り表情を変える瞬間が好きな人にも。むしろ“ただの可愛い子が急に肉食”に蘇る surprise fetish 満たしてくれる。

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