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「なんで息子のカラダで母親を…?」という過激な設定にドキッとした人向け。この記事では、容姿は○キでも中身は性欲モンスターという奇妙すぎる転生サクセスストーリーの中身、とくに逆NTR要素と積極的ヒロインの仕掛けがどう刺さるかがわかります。









作品概要
| タイトル | 絶倫オヤジ転生! |
|---|---|
| 作者 | 激ちゅぱっ |
激ちゅぱっレーベルより、熟練絶倫オヤジが事故で美女ママの息子里になって蘇る。外見はちびっこだけど脳内は20年分のテクをフル稼働。甘えながら胸を揉み、培ってきた体位やタイミングで母親の肉体を自在に操る。骨肉の皮をかぶった背徳プレイが連続し、母の理性は崩壊寸前。嫌がりながらも何度も果ててしまう、禁断の輪舞曲。
作品の魅力
キャッチコピーを見た瞬間、アハハと思った。「美人ママを○キがドヤ顔でオカす」っていう図式が頭を叩いたら、笑いがこみ上げた。でも実際読んでみると笑いの直後に腰が抜けるくらい痺れた。たとえば朝のキッチンシーンでは、母が背を向けて洗い物をしてる間に椅子に乗って後ろからワキの下から肘で胸をのけぞらせる。その瞬間に開くガウンの胸元。アングルは下からだから顔は見えない、唇だけが笑っている。このズレ。外見は幼いのに中の知識だけが容赦なく冴え渡るっていう、スケルタルな狂気だよね。僕はのけぞるママの首筋に「お母さん、気持ちいい?」と囁く息子の台詞に撃ち抜かれた。周年記念の大台詞だった。
一般的な転生物は「前世の記憶でチート」だけど、ここまで前世を“どう扱うか”がうまい作品ってない。たとえばベッドの上で「昔ヤったオ姉チャンの真似してみよう」と軽口叩いて頭にまつわる髪を後ろで縛るところなんて、前世オヤジだった自分が誰にも見せなかった技術が母親のカラダを使って披露される。見せられなかった技術が遂げられた瞬間の、分身主義エゴがすごく浮き彫りになる。母の身体が半端なく美味しそうに描かれるのと重なって、初めて観る超絶筆テクみたいな恍惚さを味わわせてくれた。舌も指も全部経験値マックス。
そして主役の母はただ受け身じゃない。段々活路を見出してセリフの一枚一枚に突っ込み足してくる。たとえば「いい子、いい子」って撫でさせられながら、「私がイジメた児童だったら飽きられたはず」とつっこむ。母も戦意を剥き出しにしていく。息子のフリしながら褒め言葉を無限に投げかける、「ママ、今日も最高だよ」「ママのマ○コ、子供の頃みたいに綺麗」とね。母もついにはチ○コをマ○コに当てる瞬間、自制心が完全にメルトダウンする表情の描写が魂喰らうレベル。「いいっ…、いやっ、でもっ…」って呂律が三拍に分かれて震えるアングルは本気でやばかった。正直自分も言葉を失った。
個人的に気づいたのは、この作品“奥さんをいじめ抜く”方向にだけじゃないこと。いつしか座標が崩れて二人だけが怪しくランクアップしていくプロセス。たとえば最後の方で母が「もう仕方ないから私が責任持って育ててあげるわ」って逆に主導権握ってくるところ。この捩れた寄り添い方がたまらなく性癖に刺さった。積極的ヒロインの要素があるのは真逆NTRだからよね。前世のオヤジが酔いつぶれて真っ赤になりながら「もうええちゅうねん…」って甘えるショットはサイコーだった。全体通して150ページ弱のボリュームでページごとに緩急があって、前の汁ミルクの匂いを嗅がせようとする描き込みも抜かりなくて腰が据わらなかった。
気になる点
相手が母親なのに年齢感が描かれてなく「美人ママ」で一定化されてるとこだけ、もう少し母性を意識させる描写があってもよかったかも。でもそれを補って余りある支配というか、中出し誘導のスケベさがあったから大目に見た。
こんな人におすすめ
積極的にもっとイケる女性に主導を奪われたい人。前世の記憶を生かしたテクで相手を骨抜きにする快感を味わいたい人。背徳感の中で「いやっ…でもっ…」と首振る表情を隅々まで味わいたい人。
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