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逆NTRで母親が主役、しかも積極的な絡みを求めてる人向け。母親が息子のために自ら不良たちの「いけにえ」になるという5作目の展開と、95ページフルカラーの描写で今どんなカットが追加されたのか、この記事で丸わかりです。





作品概要
| タイトル | いけにえの母5 |
|---|---|
| 作者 | 四畳半書房 |
四畳半書房が贈る母子凌辱シリーズ第5弾。いじめっ子たちから息子を守るため、母親は自ら不良グループの性の処理係となる選択をする。前回までの関係をさらに深掘りしながら、母の覚悟と体が変化していく過程をフルカラー95ページで描き切った。購入者19人、平均4.53点という高評価を獲得し、発売直後にFANZA同人売上1位を記録。
作品の魅力
クッションに顔を埋めるような密着感。母が挑む対象は息子のクラスメイトだが、彼らの態度は最初からあからさまだ。服を捲る手つきも素っ気ない。そこで母は学級閉鎖の翌朝、校内で「俺の母ちゃんだったらこんなモンじゃ済まねー」と囃した連中の前にドアをノックする。たとえば保健室のカーテン越しに「見せてやる」と囁く母の口元が曲線を描く様は、恐怖よりも歯がゆさが先立つ。息子が教室の窓越しにそれを見てしまう構図は、これまでの外部被虐から一歩進んだ「身内の生々しさ」に鞍替えしていく。
母が交わされる瞬間の描写は、シリーズを通して最も湿り気を帯びている。色調を青に寄せながらも、皮膚の温度だけが赤みを増して伝わってくるコントラスト。他ジャンルの夜遊びCGと違って、体液の反射が夕方の教室特有の埃混じりの光を拾う。結果、視線は淫靡というより「土埃臭さ」を嗅いでしまいそうになる。それを知ってか母は「この匂いは外に出しちゃダメよ」と不良たちに囁き、さらに舌を絡める。読者は覗き見する息子と同一化するか、母の細やかな計算を追うかで快楽が二層に裂ける。
ボリュームのうち30ページは母の独白で占められているが退屈しない。なぜならその文章が手コキの節度を保つよう、時折指を止めて息子のことや家庭のことに触れるからだ。たとえば頁をめくるたびに「息子はメシをちゃんと食べたかな」と母が呟くたび、数行後には「お前たちのザーメンよりあの子のご飯粒の方が重い」と決めつける。こうした重量の移し替えが心地よく、最後の頁へ向かうほど言葉が短くなっていく律動に読者も釣られていく。
気になる点
カラーリングが随所で彩度を上げすぎ、肌の質感をぼやけさせているカットがやや目立つ。
こんな人におすすめ
母親の犯される様を息子目線で見たい・読んでいる自分も背徳感に震えたい人。また、逆NTR要素として複数の男子生徒に捌かれるけれど主導権は母にある——そんな温度差が好きな人にもぴったり。
詳細はこちら
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