生成したエロ画像が現実になるスマホ

安楽街

PR

今すぐ読む

数字上の名作に飽き飽きして、ちょっと違った刺激が欲しい人向け。生成AIのエロ画像→現実化という爆弾コンセプトを、普通の同人でそっくり体験できるのかどうか、この記事では私めの舌触りからわかります。



今すぐ読む

作品概要

タイトル生成したエロ画像が現実になるスマホ
作者安楽街

最近のスマホは凄すぎる。マチマチな指示を呟くだけで、リアルタイムで理想のエロ画像を吐き出し、そのまま現実に召喚。成る程便利な機能だから使う男は俺ひとりじゃない。中身はごく普通のオープンワールドRPG風だが、街娘とのラブレター&寝取られプレイを8つのエンディングまで続ける。無料体験版4カット公開済、レビューは只今8件平均4.5点ランキング1位という快挙。

作品の魅力

まず頭から食い込んだのは、街娘が「私を作った画像みたいにしなさいよね」という続きを読ませる大胆さ。ここで使われるのはAIステーションという鳩時計みたいな装置だ。なぜ鳩時計? 店主曰く「込み入った設定は省く方が気持ちがさっぱりするから」。なるほど、エロ理由は要らない派だ。

たとえば始めて出会う水着A子のシーンでは、AIに湧いた画像は派手な紅潮ビキニ。それが街に出現するとお姉ちゃんは「えっあれ私?」と首を傾げながらも、話しかけるや否や俺を見据える瞳が豹変。幼なじみに負けるなと全身でアピールしてくる勢い、これは純粋な寝取られよりも速攻でグイグイ来る新鮮さだった。

シナリオのテンポも手際がいい。5分おきに「また新デザイン踊って!」とAIが要求し、承認されるたび街の少女は意味もなくドレナードしていく。テクノ&催眠チックな演出に見えて実はコントローラが選手。命令する側が攻略側という逆転構造こそ、この作品の真骨頂。先輩NTRものとは違って俺が悪者になる分、罪科ゼロのまま楽しめる肌触りだ。

ボリュームは順調。ひとりのアイドルを4パターン抜きつくしたと思えば、次々に新キャラがスマホに登録されるという仕掛け。流れる背景は安楽街の夜店、キャラは軽やかに歌い、テンションだけがビヨーンビヨーンと跳ねる。ラストまで聞き飽きないSEが苛烈、クリア後は「今日のおかずは?」メニュー開くだけで再演へ、文字通り延々と手放せなくなる魔法アリ。

気になる点

作り込まれた音声演出ゆえに、深夜プレイ中はヘッドホン必須。バレたら説明できない音の洪水だ。

こんな人におすすめ

画像からキャラーを召喚して欲情を満たす、そんな魔法使いごっこが好きな人。また「自分が設定してるって自慢したいけど一歩譲って恋人の襲撃に見せたい」という中2病的願望を誰にも気づかれずに解決したい人。

詳細はこちら

「生成したエロ画像が現実になるスマホ」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。

今すぐ読む

※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。

前後の記事・同カテゴリ

同じカテゴリの記事