自由にセックスできる女子陸上部

自家太郎

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クラスの人気者が誰とでもイチャつく“素直な肉食女子”に勃起しちゃう人向け。この記事では、陸上部の水着色白娘が主人公を大胆に誘う逆NTR作品『自由にセックスできる女子陸上部』の魅力と読みどころがわかります。










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作品概要

タイトル自由にセックスできる女子陸上部
作者自家太郎

自家太郎氏によるモノクロ122ページ。陸上部の女子たちが校則無視でエロ行為に突っ込む日常を描く学園ドラマ。メインはツインテールのいちごちゃん。投稿サイトで最高順位1位、レビュー53件で平均4.77点を記録した人気作。

作品の魅力

緑色のブルマを腰までずり降ろされながら「今日は外でしよ?」と囁かれる瞬間、俺はページを止めずに三回深呼吸した。陸上とはいえ外周を走ってるだけじゃなく、用具倉庫の土埃と興奮の匂いが混ざる狭い空間で繰り広げられる外線プレイ。この作品が面白いのは、その隙だらけの距離感。つまり、いちごちゃんが陸上部のビタミンカラー短パンと白レッグウォーマーを脱がすとき、まるでタイム計測のリズムに合わせて「せーの」と焦らしポーズを取る。たとえばバックでピストンしながら腕時計を見て「10秒でイクまで競争しよ?」と言い放つ。その軽口の裏で震える太腿が描かれている鮮度バツグンの表情は必殺。

しかし物語はただの受け身ドメではない。後半で新入部員のさくらちゃんが現れ、いちごちゃんとセックスランキングを競う展開が始まる。ここが逆NTR好きのツボを直撃する。「彼氏のことなんて今日だけ忘れてよ」とさくらちゃんが主人公に騎乗位でねじ込むシーンでは、隣でタイム測定に興じていたいちごちゃんが驚愕に目を見開く。通常の寝取られと違って、主人公が選択権を掌握しているのだ。誰と3Pするかを決める権利が与えられる。部活の汗の感触を共有しているという一体感が、この選択にドラマを齎す。

ボリュームは122ページあるが、ムダに引き伸ばされていない。セックスは全部で五回。体育倉庫→グラウンド→校門外→部室→屋上。その目的地ごとに陸上部ならではアイテムが絡む。ハードルの梁を上げながらのキス、スタート台の上で挿入して着地直前に絶頂。ラストは記録会の真っ最中、誰も見ていないところでいちごちゃんが「タイムを更新したからご褒美」を要求する。この時点で絶頂ぶりがスパート。その勝負っ気がキャッチーで、ただの塗れ合いエロとは一線を画している。

気になる点

グラウンドの砂は描ききれていない。セックスシーン中にいちごちゃんが「砂が入った」と言ってるにも関わらず、実際はツルツル肌のままなのは残念だった。

こんな人におすすめ

「筋肉質だけど少女らしい肢体」を求めている人。いちばん気持ちよくなりたい相手から「野良でもいい?」と身を委ねられる瞬間に熱くなる人にもピッタリ。

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