教師と義母と恋人の貌2義祖母・溝口碧編

MEANMACHINE

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もう昔から沢渡真理先生を追いかけてきて、彼の描く拓海系母子設定にハマってる人向け。特に「祖母」という最終段階まで拡張された義家族ネタが気になる人向けです。この記事では、義祖母・碧がどれだけ焦らしに効かせて、最後は積極的に川上を食いまくるのかがわかります。





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作品概要

タイトル教師と義母と恋人の貌2義祖母・溝口碧編
作者MEANMACHINE

沢渡真理が通う学校の教師・川上は、ある日担当生の修平を訪ねる。玄関を開けたのは昔勤めていたバーのママ碧だ。彼女は亡き息子の後妻にあたり、つまり修平の義祖母。碧は川上のことをかつて自分に惚れさがっていた気弱な青年だと想い起こす。久しぶりに大人の色香と率直な言葉で誘惑してくる碧に、川上は理性崩れる。教師が義母にも寝取られ、さらに義祖母にも献上される展開。全60ページ、カラータブ4枚で濃厚な肉体描写が中心です。

作品の魅力

白パンにキャットアイメガネという、バブリー漂う衣装が正直懐かしさすら覚える碧の登場から俄然加速がつく。この祖母、語り口は穩やかだけど下手に出るわけじゃない。たとえば玄関先での名刺交換の時、指の腹で軽く手の甲を這わせるタッチだけで、川上の鼓動がバレバレになる細工が光る。初回見舞いで家に上がった直後の、リビングで「若い先生だと思ったら昔の彼じゃない」と視線で下からすくい上げるねちっこさ。もうここだけでおじさん戸惑いまくり。

物語はシンプルに時間軸一本道で進むけど、時折映る修平の部屋が鍵。扉の向こうにいるはずの孫に背を向けながら碧が嬲る場面がエグい。修平の母・リカとはまた違って、段階踏んだ追撃プレイだからこそ射程距離が長く引ける。「静かにしなさいよ、あなたの教える子が騒ぎだしたら授業受けられないでしょ」――台詞のひとつひとつが憎い。川上も文句言えないハメを考えると、これは完全な逆NTR。先輩教師と義母が決戦するアナザールートを抜きにして、最年長勢の圧勝劇だ。

グラビアでバストが見開き広がる4コママンガからもう攻勢は途切れない。顔面騎乗の場面では白髪をふり乱しながら腰を磨り下ろす。その腰つきがびしょ濡れに汗ばんだ瞬間、カメラは脅すように股間に寄り、この浸食が進行する過程がズームされて、圧縮されて、背徳が密度増す。写真のタッチをやり過ぎていて、むしろラフな線に戻されてる次ページで安心した自分が笑える。60枚中盤の盛り場で「私だけに舐めさせて」と舌を突き出しながら耳元で囁く時、教師の首筋がガクンと折れるのがわかるくらいだから。

気になる点

限定版特典イラスト示唆でのリカとの共闘シーンが本編に入らなかったのが残念。あれ単品で出してほしかった。

こんな人におすすめ

義祖母という完全なる更新要素に心が踊る人。年上の肉食が掌と口腔で嬲り尽くすエロにボリューム主義を求めている人。そして、「義家族シリーズを順番にコンプしよう」という隠れた修正プレにも自分を捧げたい人へ。

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