自称・神絵師ゃなぎのおちんぽレポ漫画(単行本)【デジタル特装版】【FANZA限定版】

ゃなぎ

美少女イラストレーターが自ら実体験(自称?)を元にエッチなレポートを描く、異色の体験漫画が気になる人向けです。この記事では、あらゆる場所で進行する過激なHシーンと、アグレッシブな主人公・ゃなぎの魅力がわかります。

今すぐ読む

作品概要

タイトル自称・神絵師ゃなぎのおちんぽレポ漫画(単行本)【デジタル特装版】【FANZA限定版】
作者ゃなぎ

人気連載がついに単行本化!美少女イラストレーター「ヤナギ」が自身のSEX体験(たぶん妄想劇)をまんがにした激エロルポ風作品集。海・街・公園…移動中に出会った男性たちと即H。デジタル特裝版には刊行時に加筆した新規シーン10ページを追加。3度のごはんよりえっちが好き、という設定の彼女の痴態が満載。

作品の魅力

混浴露天風呂で火照った頬を冷ましながらふと思った。「ヤナギは正直ヘタウマか?」最初の見開きはそんな懐疑的目線を一瞬で粉砕する。線は力強く塗りは荒々しい、でも肉の弾力と汗の反射が画面からじわりと立ち上がってくる。たとえばビーチで声を掛けられた後の潮吹き描写は、白い飛沫と陽射しが重なりすぎて写真かと見間違うほどだ。

だが肝は絵じゃない。ヤナギという女性が「私のモノにしたい」と男性に絡む動きだ。街中でスケッチブックを閉じたその手が、となりに立つアーティストのジーンズのボタンに触れる。ここで驚いたのは澄ました顔ですぐに挿入を許すことでもなく、前戯を長々と愉しむレポっぷりだ。他の既成NTR漫画の奉仕偏重と違って、ヤナギの舌の動きは「楽しんでいる」優位性をにじませる。読者側が「奪われる側」として胸を熱くするふしもある。

ボリューム面では即ズボシリーズから一歩離れた作り込みが嬉しい。単行本だけで140ページ、さらにデジタル特装版で単行本版未収録10ページが加わる。特筆すべきは「公園ナンパ土下座編」で、投稿サイト用に描かれた連載カットにあとから背景パースや通行人を追加しており、ページを開くたびに発見がある。海辺での3Pや屋上露出など読切り調の演出は逆にテンポが速く、アンソロジー感覚で食べられる。付録まんがではHなバイト体験をまるっとノンフィクション調にまとめ、擬似的「メイキング」としても楽しめる。

気になる点

ゴムなし描写も多めで安全面説明がゼロ。残像線に頼った挿入場面だけど繊細派にはキツいかも。

こんな人におすすめ

積極的ヒロインに主導権を握られてみたい人。読者を一歩引いた“覗き視点”で逆NTRを味わいたい人。描き下ろし特装ページの追加エッチをチェックするのが好きな人。

詳細はこちら

「自称・神絵師ゃなぎのおちんぽレポ漫画(単行本)【デジタル特装版】【FANZA限定版】」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。

今すぐ読む

※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。

前後の記事・同カテゴリ