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教師×教頭×カラダの弱みという逆NTRマンガが気になる人向け。この記事では、Hカップの爆乳女教師が乳首開発で墜ちていく過程や、総集編だけの書き下ろしシーンの感想までわかります。










作品概要
| タイトル | 教頭に乳首開発されます〜総集編〜 |
|---|---|
| 作者 | 二重丸ちゃん製麺 |
二重丸ちゃん製麺の人気乳首開発シリーズ3作をまとめた総集編。教頭に弱みを握られた爆乳女教師が、乳首を執拗に責め抜かれ堕ちていく物語。片思いだったのに彼とくっつけるかわりに快楽に流され、新学期にはすでに開ききった乳首を制服越しに挟ませる御用達女に変貌。総集編に描き下ろしの後日談も付属。
作品の魅力
腹ばいで机を払うほど乳首を扱かれて気絶するシーン、鬼ごっこの追いかけっこで逃げながら尊敬していた教頭の胸板に顔をうずめてはっちゃける選択肢を取るところ…一度目は「これは違う」と拒否るはずが、新作ごとに抵抗帯が薄くなっていく様がピエロみたいで泣ける。
たとえば体育倉庫の仕込みでは、ブラをはだけさせて「先生のここはもう勃ちっぱなしだよね」と伝える台詞が低い声で耳打ちされる。女の子としてじゃなく「教師として」として見られていた優越感が、膝から崩れ落ちる変化でくるくる入れ替わる瞬間が新鮮だった。
2作目の夜間巡回で始業式と被せて開発を繰り返す展開は、廊下を歩きながらブレザーの胸ポケットに乳首を挟ませるご主人様ごっこと違って、完全に下着なしの状態で開ききった乳輪を見せびらかして歩く破廉恥さがたまらなかった。あれで門限ぎりぎりに制服に着替えて登校してくる姿勢まで決まるのだから、流石にノリが怖い。
総集編だけの新シーンでは、家庭科室でビッチ乳首のメンテナンスをする流れで、裏口の鍵を開ける合図で靴音を合図に乳首コールを始めるという寸法の悪さに脱帽。彼女の方から「もう生徒会室で皆の前に出したい」と告白してしまう所までいくのだから、マゾの底の深さに呑まれた気持ちになった。
絵柄は乳肉が柔らかそうでしかも痩せ間違いないナイスバランスに、エロ開き具合の赤黒さからも疼く気持ちが伝わってくる。ストーリーは「世界で1番牙をむいて欲しかった相手に牙を抜かれる」逆夢みたいな落胆で前のめり。総ページ数180近くあるのに全シーンに張り付く癖になる乳首アングルで飽きない。
気になる点
教頭の台詞が少し同じパターンで回ってる箇所が目立つ。もう少しバリエーションほしかった。
こんな人におすすめ
「巨乳」「乳首開発シチュエーション」が好きな人。男性教師に迫られて理性が腐っていく身勝手な堕落を求めている人。乳首ピアス開きをイメージしながら読みたいストーカー気分の人。
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