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女装企画で有名な男性whotuberが、夜行バスでアクシデントに巻き込まれたい人向け。この記事では急転直下の逆NTR展開と「ゆーまがどんどんメス化していく過程」がわかります。










作品概要
| タイトル | メスオチトリップ2 |
|---|---|
| 作者 | こめ農家 |
同人サークル・こめ農家のメスオチトリップ第二弾。whotuberゆーまは企画で女装して県内を移動する途中、夜行バスに乗り込む。車内は満員で、知らぬ間に周囲の男客に密着され痴漢を受ける。一方的にイかされ続け、処女も簡単に奪われてしまう。しかし核心はここからで、車内で関わった男たちがゆーまの実況チャンネルにコメントを書き込み始め、「あの時の子じゃん」と指摘し合う。ゆーまは身バレしたことを恥じながら、しかし股間は疼き、改めてカメラ越しに「次はみんなと絶対にやりたい」と宣言してしまう。車内で占領された感触が尾を引き、投稿動画の中で再現しだした行為が拡散されていく。
作品の魅力
キャスティングだけでなく照明も最高だった。たとえば開幕シーンでは車内の薄暗さをありのまま活かし、アルコール臭と体温が布越しに伝わってくる。上げ下げする肩のぬめりがモザイクで消されるギリギリまで描かれる点が今風。カメラ越しに見せるゆーまの笑顔と、手ブラでぽろぽろ泣くカットの落差が見せ場になっている。ぶっちゃけ稀に見える糊のりの部分も含め、まるでドキュメントを見ているようなほろ苦さが勝手に股間を疼く。
腹が立つほど読む手が止まらなくなるのは、痴漢側から語られる視点の巧さ。たとえば「あいつ配信してるよな」と素振りで分かってる男のセリフが、視聴者目線でもあるゆーまへのダメージを倍増させる。相手の正体を知りながら弄る展開は、王道のNTRとは正反対で「こちらがゆーま」という没入の深さ。挿入中に「チャットでどう?」と確認しながら激ピスするシーンでは縦読みコメ欄と挿入cross counterが相まって、すでに画角外でイってしまうオチ。
ボリュームを八面六臂で消化しているのは、まさにwebだけでなく同人誌という紙媒体ならではの追い込み。たとえば「本編後のCh」の見開きで、ゆーまが更新停止を宣言した翌日に公開 apology 配信を始めるけれど、背景に昨日の痴漢男たちの声がダブって入る。絶賛拡散される裏URLまで描かれていて、ページを捲る度に「俺も追っかけたい」と焦燥感が募る。サークルの宣伝文からすると「今後も連載化予定」と銘打っていて、このループがもう既にトリップの名の通り中毒になっている。
気になる点
電車痴漢ものと手を変えただけかと侮ったら、本編半ばからゆーまのチャンネルがメイン舞台に移って読みづらくなる。特装版だったらLive配信画面が連動してたんだけどな……
こんな人におすすめ
女装起因で身バレし、さらに追い打ちをかける逆NTRが好きな人。web配信という現代の舞台を汚したいと思っている人。他人の視線がすでに股間に写り、たまらずアピールせざるを得ない焦燥を求めている人。
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