本当にいた!!時間停止おじさん 4

スパイシーラブスヘブン(同人誌)

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積極的に男を求めてくるヒロインと、貧相な中年オヤジのギャップがたまらないという人向け。この記事では‘本当にいた!!時間停止おじさん4’でどんな女の子がどれだけ淫らに迫ってくるのか、ヤマダ目線で楽しい部分と引っかかりを解説できます。




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作品概要

タイトル本当にいた!!時間停止おじさん 4
作者スパイシーラブスヘブン(同人誌)

どこにでもいそうな汚いおじさんが持つのはポケットから覗くストップウォッチ。スイッチを押すと世界中の時計が止まり、制服JKや巨乳人妻、無垢な巫女までが瞬く間に大人の玩具にされてしまう。同人サークル“スパイシーラブスヘブン”が描く「ジジイ×美少女」の究極のタイム差別エロコンビ第四弾。サンプル画像5枚付きで配信中、レビューは3件全て5点満点となっている。

作品の魅力

細かい四角眼鏡に脂ぎった髪の毛。そんじょそこらの中年親父に分厚い口づけをねだるJKの表情が、最初のページから異常なまでに気になる。積極的な子が好きな自分でも「これは自分の振り切りすぎ」と苦笑しながら指がページをめくる。たとえば学校帰りのシーン、スカートをたくし上げられても「おじさんの方が先にイっちゃいそう」と言われる立ち位置の逆転がクセになる。

絵柄は刺激的な割に線が細く、サーモン色のほっぺに汗の粒まで描き込む執拗さ。顔面と肉体のギャップが凄まじい。接近するたびに胸がプルンプルン揺れる描写と、それをガブリと齧る父さんのエグい舌の動きが同期して「あぁこれ時間止めた方がエロいわ」と納得がいく。ところが犬に餌をやるみたいに撫でてくる校則無視JKは、すぐに主導権を取り戻す片腕で自分のベルトを外させる。淫語選択も“挿れたいだけ挿れていいよ”と未遂犯扱いするあたりが実に巧い。くどいようだけど、ただの肉棒扱いされて脳汁出過ぎて放心、なんて普通のギャルモノでは味わえない快感。

ボリュームめちゃくちゃあるのは班主任編が証拠。塾帰りに廊下でこっそり立ちバックしてる最中にクラスメイトが戻ってくる。声を殺して串刺しされる下半身という奇跡的なビジュアルに「これは…!」と思った矢先、クラスメイトの女の子が知性ポーンと落ちる瞬間が描かれる。小悪魔だった子がオジさんの腰を掴んで自分から動き出す描写があり、別次元のアブノーマル度でドン引き。ラストは屋上で拘束具にされて「私がおじさんを全部もらう」と告白し、他の女の子が同じタイミングで現れる三重奏で幕。余裕の巻き数32Pで性欲尽き果てる暇なし。

気になる点

制服のブレザーの描き分けが浅く、前期後期の見分けがつきづらいのだけ悔しい。

こんな人におすすめ

挿入寸前で「私からズブズブさせる」と自分から腰を振ってくる少女が好きな人。中年臭漂わせる汚い親父を見下しながらチ○ポにまたがって無遠慮に上下する逆立ちシチュエーションを求めている人。

詳細はこちら

「本当にいた!!時間停止おじさん 4」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。

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