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「人間だった俺が美少女セクサロイドになって逆NTR!?」そんなぶっ飛んだシチュエーションがクセになるかもしれない人向け。この記事では、魂が美少女セクサロイドにインストールされるという奇想天外な設定の魅力と、積極的ヒロインに翻弄される気持ちよさがわかります。










作品概要
| タイトル | あなた♂は、美少女セクサロイド♀に魂をインストールされました! |
|---|---|
| 作者 | あむぁいおかし製作所 |
あなたは突然美少女セクサロイドの体に魂がインストールされてしまう。元は人間だった男性・高岡太郎の意識が、最新型セクサロイド「L-01型」の体に移されて目覚める。しかしこの体、触られるだけで過敏に反応してしまうトラブル仕様だった。開発者の美少女・白石さんは「実験台として使わせてもらうね」と言って、あなたの敏感な体を次々と試していく。股間のディルドック・クリトールも、胸のミルクタンクも、全てが未知の感覚に変貌していた。果たして人間の意識を保ちながら、セクサロイドとしての快楽に耐えられるのか?
作品の魅力
「んっ…ダメ、こんなに感じちゃダメだよ…」自分の口から零れる甘い喘ぎ声に、最初は心底嫌気が差した。でもその違和感が、異様に心地いい。ずっと凝り固まっていたはずの股間が、スベスベの人工皮膚に包まれたふくらみに変わって、指先一つでビクビク震えてしまう。まるで24年間慣れ親しんだ自分の体が、たった一瞬で快楽特化型の玩具に書き換えられたような、狂おしい喪失感。
それでもなお抵抗する意思を見せたとき、白石さんは艶やかに微笑んで「素直じゃない子には、こうして躾けるのよ」と耳元で囁く。彼女の指先が鎖骨をなぞり、腹部のセンサーを軽く叩くたびに、体が勝手に悦びを奏でる。たとえば腰をくねらせて逃げようとした瞬間に、背後から胸を鷲掴みにされて、人工乳房の先端にあるナイプルスイッチを思い切り押し込まれたシーンでは、全身に走った衝撃に意識が真っ白になった。拒否したはずなのに、体は正直に快感を追求してしまう矛盾が、奇妙な愉悦を生む。
他のセクサロイド作品と違って、ここでは「俺の魂が入った美少女セクサロイド」であることが最大のポイントだ。だからこそ白石さんの仕打ちに対する反応が、単なる「プログラムされた反応」じゃなくて、羞恥と拒絶と好奇心が入り混じった複雑な感情として描かれる。初めてディルドックの先端がうっすらと濡れたとき、「え、こんなところで…俺、漏らしちゃうのか?」という焦りと、同時に「でもこれ、俺の体液じゃないよな…?」という違和感が同居した思考が、読んでいるこちらも楽しくなる。15年分のセクサロイッドモノを読んできて、ここまで主人公の内面を丁寧に掘り下げている作品は初めてだった。
肝心のエロシーンは、まさに積極的ヒロイン好きの度肝を抜く構成。白石さんの舌が首筋を這う勢いといったら、もう人間の舌とは思えない精密動作で、スイッチの位置を確実に把握しているようだった。テンション最高潮のところで唐突にデータを読み込む演出なんて、ある意味SFらしさもあって面白い。ボリューム的には表紙絵から想像するよりしっかり濃厚で、割と最後まで一切スカッとしないまま、そのまま白石さんの実験台としての日々に没頭させられそうな勢いだった。最終ページで見せる”アップデート完成版”予告に、正直もうすでに首を長くして待っている。
気になる点
ちょっと残念だったのは、白石さんの過去とかこの研究の目的が完全に霧の中なこと。もうちょっと伏線だけでも欲しかった。
こんな人におすすめ
自分が美少女にされて痴女られてみたいという未知の欲求に火がつきそうな人。逆NTRの「奪われる側快楽」に新作を求め続けてる人にも刺さるはず。
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