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逆NTRの名手である摩訶の巣窟の最新作に興味がある人向け。前作「腐れ縁雑魚乳首」から一気に絡み続ける同居×乳首責めにハマる話がどう進化したか、この記事でわかります。ちょっと強引だけど可愛い積極ヒロインに癒されたい貴方は要チェック!





作品概要
| タイトル | 腐れ縁雑魚乳首02 |
|---|---|
| 作者 | 摩訶の巣窟 |
前回の一件で高校時代から腐れ縁の友人・佳澄とHな関係になってしまった主人公。カツ丼理論のように「一度した仲なら、なんだってイケる」という流れで最近は丸一日ベッドの上。汗でべったり貼り付く薄手のTシャツの中、固く尖った乳首を挟まれて「イクイク言わせて」と弄られ続けた挙句、週末はさらに一歩進めて…
作品の魅力
「叩けば埃が出る」とばかり悪態をつき合って10年以上。そんな腐れ縁が、いきなり「乳首って男一番弱いところだって知ってた?」と首筋に息を吹きかけながらねじり込む。むしろ「同棲」より前に、見慣れた部屋で見慣れた顔が不特定多数のAVより大胆な手順で責め立てる。そこにあるのは殺すほど近しい安心感、それを逆手に取った小悪魔な快感だ。
たとえば、昼下がりに布団に潜り込んできた佳澄が「今日は違うやり方でイっちゃお」などと宣言するシーン。彼女はアホ毛をピクピクさせながら、指で軽く弾いてみたり爪の腹で縦にこすったり。主人公が腰を跳ねさせるたび「ほら、また同じところがビクついてる」とニンマリ、幼馴染が恥じらいを跳ね返す瞬間に胸が熱くなる。
普通のカップルと違ってラー油の空き缶も転がる汚部屋で、Tシャツ一枚の薄着姿が汗で胸に貼りつく。輪郭を強調する布地の下で乳首だけピンと立って、段々と視線を盗んでは「今度はこっち」と場所を変える。こういう湿度高い日常の中に潜り込んでくるエロを描ける作家はそういないし、だから他人事じゃなくなっていく。汗と体臭が台詞以上にリアルなセックスになり得る。
スマホ越しに「母ちゃんから、お前らマジ付き合ってるって聞いたってLINE来た」のメッセージが届いた後、佳澄がスルーで唾液をねっとり絡めて乳首を啜る。ページをめくるたびに「また深いな」と唸る背景の描き込みも凄まじく、埃っぽい部屋のスミにまで色温度が滲む。32Pで1日丸ごとのやり尽くし劇を、朝の立っち乳首裏責めから夜の勝手にイかせるまで時間軸を細かく割りながら描ききるテンポが肚の据わったプロ技だ。
気になる点
前作とのギャップが激しいので「調子乗りすぎか?」という感想もTwitterでありそう。個人的には大好きだけど。
こんな人におすすめ
汗だく同棲ギャグの中にえげつない乳首責めを差し込んで欲しい人。幼馴染が急に肉食モードを勃発させる瞬間の熱量を全身で味わいたい貴方にぴったり。
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