清楚で可愛いあの子がセックスを知った日の話。

山紺屋

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清楚な外見とは裏腹に「実は肉食」なヒロインに惹かれる人向け。この記事では、山紺屋氏の新作が逆ナンバージャンルのど真ん中にドライブする仕掛けと、初体験前からイキ狂うまでを見せる描写の丁寧さがわかります。










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作品概要

タイトル清楚で可愛いあの子がセックスを知った日の話。
作者山紺屋

清楚で可愛いクラスメイトが彼氏ができた翌日から豹変。公園のベンチで待っていただけなのに、突然いきなりしゃぶりついてきて――そこからが本編。男友だちの狭いアパートで密室調教、保健室のロッカーで5分強姦的ピストン、さらには放課後の図書室で読書リストまで変えてもらった。的全編でヒロインの驚異的な性欲と、男に対する愛情依存が絡み合い、オチは彼女の「今日も朝から挿れて?」という一言で幕を閉じる。総ページ数は48枚中セックスメインが42。差分込みで何度見ても抜ける量。

作品の魅力

扉を開くと、まず制服の先が顎まで上がっている。頬を赤らめながら「ね、ボク……触られたくて」なんて囁かれる瞬間からスイッチが入る。いつもの「いきなりカーテン越しにフェラ」漫画と違って、2ページだけは何も起きずに夕陽と教室の陰影がゆっくり移り変わる余白がある。これがあるから、翌ページのアップで開脚座りして「ここなら見つからないでしょ?」とニヤける表情が衝撃に変わる。

性格が変わる瞬間も描き方にひねりがある。たとえばキスの直前に「ごめんね、私ってヤリマンだったの気付いちゃった」という台詞の背景がすごく暗い青で彼女の影だけが長く伸びている。紺屋先生の線はまっすぐ細く、クレヨン風の陰で肌がねっとり艶めくから、可憐さと陰湿さが一回で完成する。線がわざと甘めなのに脂っぽい匂いまで嗅ぎ取れるような、矛盾した空気感。

尺めちゃくちゃ貪欲。挿入シーンが続いて退屈かと思ったら、毎回位置が変わる。胯に座って腰をグルグルさせるやり方、机の上に腹ばってスク水ずらされながらバックで突かれるやつ、後は体育倉庫で完全服装のまま擦りつけるだけでもイキあがってグチャグチャになる。作中では「ピストンが終わらない」というセリフがあるけど、そのままの勢いで読者も竿持ったまま終わらない。最後に挑戦したのは「制服の裾だけ跳ね上げての立ちバック」。登下校で毎日見る街角風景を割り込んで挿れてくれるギャップが最高。

雌臭。どんなシェイプアップをしても消せない女の匂い。それが溜息になったり「はぁはぁ」になったりして耳元で響く。会話がすごく短い。「いい? いいよね?」っていう3文字で身動きを奪われる。18枚目と35枚目で同じポーズでセックスしている描写があるが、18枚では「恥ずかしい」と顔を伏せてるのが、35枚では「私の膣奥当たってるの気持ちイイ!」と自分で揺さぶる。2ページごとに羞恥と奔放の差が開いていくなかで、プライベート部位が徐々に開いていくエグさ。

気になる点

全裸差分が思ったほど多くない。膝上靴下はずしの変化が欲しかった。

こんな人におすすめ

清楚美少女が豹変する瞬間が見たい人。ラブホでもなく、いつもの教室や階段下で泥濘セックスをする達成感が欲しい人。プリクラとライトノベルしか青春経験のない自分にも叶えてくれる、ド級の後味悪い抜きを求めている人。

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