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「押しかけ彼女×奥さんの逆NTR」「ツンデレなのに積極的な女の子」の二つどころが気になる人向け。この記事では、2人のヒロインが主人公の股間をめぐってガチンコ対決する、あたたかくて酸っぱい真剣修羅場の味わい方がわかります。









作品概要
| タイトル | 通いヅママ対押し掛け彼女 |
|---|---|
| 作者 | リファイア |
会社の後輩・直子から押しかけ同棲を宣言されたばかりの朋のもとへ、友達の母・美佐子さんが「通いヅメ」を名乗り現れる。年の差120%の癒やしオーラが爆発する美佐子と、負けじと意地っ張り可愛さを全面に出す直子。押しかけと通いの壁を越えた肉弾戦で、主人公のベッドは常に満員。果たして最後に残るのは誰の笑顔? 大人の色気と幼さのぶつかり合いが胸熱展開で迎える衝撃の結末。
作品の魅力
――三角関係って、昔は「主人公がジレンマに耐える」ものだと思ってた。そう思っていた自分の価値観をぶち壊したのが、この『通いヅママ対押し掛け彼女』だった。
美佐子さんがキッチンで「今日は私の番よ」と微笑みながらスカートを捲るシーンでは、もはや逆NTRというより「麗しき成人の挨拶」。年上女性特有の、ただ身を委ねるのではなく「ここを舐めて」なんて指図してくる主導性が痛快すぎて、ついこっちも敬礼しちゃう。たとえば料理の味見をしながらチロリと舌を出す仕草、その合間に「朋くんも自分で掴んで」と小声で囁く。バレたら両手が離せない状態で追い込まれる緊張が、行為そのもの以上に疼く。
直子はなにせツンを貫きながらデレに疾走する最上級ギャップ。彼女の場合、キスで息が詰まりそうになって「はあっ……先輩、集中してよ」なんて鼻で笑うところがたまらない。ベッドの上では完全に攻守逆転で「もっと奥まで……え?奥さんには内緒?」なんて挑発してくる。奥さんではない大人女性と違って、「先輩のことなら全部知ってるから」という幼なじみ感が憎たらしい。年の差の余裕と幼馴染の隙のなさ、対照的な二種の「私は特別」感が股間じゃなくて胸の奥で火花を散らしてる感覚にすらなる。
気づけばページをめくるたびに「次はどっちが襲ってくるの?」ってドキドキが止まらなくなる。単なる張り合いじゃなく「あなたの好きなとこ全部自分色にする」と眼中にない言葉を残してギューっと抱きしめたり「私は今日イっちゃうから先輩ももう出して」なんて尻尾を振るスピード感に、すごい飽きさせない。いつもは8Pとか10Pの短編に◯が消えちゃうボリュームでも、ここは40P超えてるのに「もう少し見たかった……」って思わせる密度。主張しすぎない背景の雰囲気も要所要所で色っぽくなって、キャラを際立たせてくれるのはさすがの演出。
気になる点
ただいちばん滑る気持ちいい瞬間にカットインの挿絵が挟まるのが惜しい。最高潮を既視感に変えちゃうため、次刷でリズム調整されたらもっと爆発しそう。紙で持つ人向けアレばかり言ってごめん。
こんな人におすすめ
「年上の包容力にすがりたいけど年下の奪い合い手腕も捨てがたい」という欲張り人向け。
彼女いない歴=年齢の人が“両手に花ならどっちも逃げない”妄想を実行形で見たいならコレ。
あと、最近本気で嫉妬をしたことのない人にこそ、血沸き肉跃る衝突を味わってほしい。
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