ハハウエモメスオーク4

むねしろ

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メスオークママ姉妹が温泉旅館で客を逆ナンパ(=逆NTR)する展開が気になる人向け。この記事では、前3作を踏まえた新作アルティメットな“母性×肉欲×奪取”のバランス、露天風呂舞台でどう変化するかがわかります。





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作品概要

タイトルハハウエモメスオーク4
作者むねしろ

FF外伝「メスオークシリーズ」の番外編第4弾。普段は人間町で細々と“母”を演じているママオーク姉妹が、経営する温泉宿に客を迎える。露天風呂でカラダを分からせ、甘いママ口調で戯れながら“オーク種の繁殖本能”を静かにむき出しにしていく。宿の予約客には“4人目限定特典”が用意されるも、内容は□分の間に姉妹の本気の母性と肉欲を体験できるという裏オプションだった。

作品の魅力

温泉の夜明け前、湯けむりが熱い息さえ白く混ぜる瞬間から目が離せなかった。姉妹が朝湯に浮かべた浮き桶の上で「お客様、もう一回だけ、赤ちゃんに戻ってくださいな」と囁く場面では、耳元でハァッとため息がかかっただけでシンナリ感じる作りに舌を巻く。もちろん、「好きな人の奥さんをいただきます」式の強奪劇も健在。だけどここでは“母性の膜”をぬるぬると絡ませ、受け入れる側の罪悪感を逆手に取る卑怯さが新味だった。

たとえば第2章、妹ママオークが客の背中をゴシゴシ洗いながら「あら、すごい弾力…子どもの頃のお肌もこんなだったかしら?」と懐かし気に笑う瞬間。これまでの獰猛なデカ尻押し付けプレイとは違って、むしろ「母さんが洗ってあげる赤ちゃん返り性交」みたいな温度差でズルい。湯舟の縁に跨りながら乳房を押し付けるアングルは、露天越しの朝陽を透過して艶めかしい輪郭を浮き彫りにし、読者の体温まで上昇させる演出だ。

あと単純にポイント高いのはボリューム感。本編80P+短編描き下ろし30Pという荷物は、温泉宿一棟を使い果たすほどの密度。宴席で「お子様はまだですか?」と周囲に囲まれる男を見ながら姉ママオークが「なら私たちが産んで差し上げましょうか」の提案。いや、それがただのイチャイチャでは済まされないこのシリーズの性。溺愛を充電→排泄のごとくひたすら注ぎ込む如潮の量。圧巻というほかない。

気になる点

前作同様音声台詞が縦読みルビだと若干読みにくい。あと夜空の露天シーンで星が同一パターン繰り返しで味気ない。

こんな人におすすめ

母性を盾にとった積極的な逆NTRを求めている人、温泉×膣内射精で出産まで暗示させる後味が好きな人。

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