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無料サンプルだけを見ても“これ、結構ヤバくない?”とヒヤッとした人向け。裏Fateの少女サーヴァントが主導権を握る逆NTRってどんな展開なの?この記事では、15年で2000作品以上読んできたやまだ目線で、収録110枚超のエロシチュをわかりやすく解説します。




作品概要
| タイトル | 凌●的でロリカルです |
|---|---|
| 作者 | チデヂ |
人類史を守るためだけに作られた極秘機関。そこに召喚されたのは、まだ幼い少女サーヴァントだった。本来ならマスターと共に世界を救うはずが、彼女は“別の”目的で動き始める。最強クラスのスキル、圧倒的な魔力、それに負けじと開き直る少年の忠誠心。戦場で鍛えられた身体を使って、あっさり主従関係を逆転させる。そして迎える主導権を握った彼女の、甘くも過激な気まぐれ。
作品の魅力
ページを捲ると、すぐに自分がマスター席に座らされているのが分かった。何年もFateネタを追い続けてきたけど、こうもストレートに“召喚された幼女に寝取られる”設定は初めてで、開口一番で「は?」とこちらが言い換わるような衝撃。武装した彼女が真っ先にぶつけるセリフに、館の壁じゃなく主(=俺)の常識がギシリと軋んだ。
たとえばサーヴァントが少年(マスター)を小脇に抱えて、今度は俺の方を指して「次はあんた」とあっさり宣告するシーンでは、わざと人目に晒すような配置でマスターと汗臭い接吻を交わす。その瞬間、空気が場違いな甘さで溶けて、それでもペットに寝返った少年の手をひたすら撫で続ける仕草がひどく確かで、俺はページ越しに無限に詰まる嫉妬を味わった。もう、エロでニヤける前に感情が先に引っ掻き回される。癖になるのはここ。
カラダの線が凄く少年寄りなのに、アップにすると瞳の奥は容赦なく大人だったりするギャップも捨てがたい。サーヴァントが跪いて魔力供給と称して少年の股間に顔を埋めるシーンでは、隙間から見える彼女の笑みが必殺の鬼気で、こっちの鼓動が頭のてっぺんまで駆け上がる。横顔の輪郭に沿って描かれた糸状の汗が光って、サビついた筋肉みたいに銀色に反射し、服越しに自分の火照りが音を立てて伝わった気がした。
110Pオーバーのボリュームの中でも、前半の「奪われる側の心音」殺しが凄い。少年が召喚前は勝ち誇った冒険者だったのに、いざ主導権を握られた瞬間に言葉を失い、ただ震えるだけになる描き分けが痛々しい。ベッドの上で彼が「命令……ですよね?」という弱々しい肯定を漏らすと、サーヴァントは「違って、今日からあんたの指一本も命令じゃなくて願いね」と居直る。最初は拒絶してた十本の指が、サーヴァントの背中にまたがるようにして絡みつくまでに数ページ。スピード感が凶悪で、薄い紙一重の奥で東京の通勤電車みたいに揺れる体が次々と増えていくような、いやぁカオス。
終盤、まわりの関係者――同じくサーヴァントに成りかけた後輩幼女が出てきて「私も分けて!」とねだる展開も、逆NTRの過熱を更に連鎖させている。少年と後輩が交互に舐められ合いながら、サーヴァントは僅かに微笑んで「魔力枯渇まで3時間ね」って時計をチラつかせる。ここまで来ると、誰が主で誰が従かが完全に入れ替わって、観客も“奪われた方”への立場を共有した気分でズシリと下半身に重さが落ちる。その温度に酔えるかどうかで、ドハマりレベルが変わってくる。
気になる点
美少女キャラの全体的に首がやや長めで、180度向き直したとき首筋が不自然に伸びている場面がちょいちょいある。あと、後輩幼女の乳首が2Pしか描かれてなくて“乳首ロス”って思わず呟いてしまった。
こんな人におすすめ
頑張れば束ねられるはずの萌えキャラに反旗を翻される瞬間が好きな人。
マスターの座から降りる(=寝取られる)栄光と羞恥を同時に味わいたい人。
Fateの世界観に慣れているけど今回は“こっち側”落ちしたい人。
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