態度も身体も全部デカい瀬川さんのガチ恋対象になりました

THE猥談

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新人時代に配属された会社で、デカい先輩にガチ惚れされちゃう展開を読みたい人向け。この記事では、「態度も身体も全部デカい瀬川さん」がどんな風に主人公を振り回すか、どこが逆NTR萌えするかがわかります。










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作品概要

タイトル態度も身体も全部デカい瀬川さんのガチ恋対象になりました
作者THE猥談

主人公は地方支社に初配属されたフレッシュな新人。そこで出会ったのが、対応がキツくて身体も大きめな瀬川さんだ。業務中は「ちょっと黙ってて」レベルの超Sセリフが飛び交うのに、ある晩の打ち上げ帰り、彼女は真顔で「私、○○くんのことが好きなの」と告白してきた。まさかの一途モード全開。その後は職場でもノリで壁ドン、エレベーター内では密着キス、さらには接待の帰りにホテル直行と、容赦なしの肉食アタックが続く。ただしベッドに入ると意外にも焦らしすぎて自分からイっちゃう可愛い逆ピタゴラスイッチも発動で、早漏ギャップにトドメを刺される。

作品の魅力

主人公が後輩・部下ポジなのに、瀬川さんの「ガチ恋」に翻弄される構図がツボにハマる。新人時代の入社式から帰りの居酒屋まで「俺らの世代」にはあるあるだし、「分社に飛ばされた」設定は現実味よりギリギリフィクションに残す離隔感がちょうどいい。そんな中で「デカい先輩がこっそり距離を縮めてた」展開に「うわ、マジで?」と身震いする。

たとえば背後からワンサイズ大きめスーツの香りを嗅がせながら「次は俺が企画書書く番だよね?」と囁くシーンがある。これまでの「敬語デカい先輩」イメージをガラッと変えて、その次の瞬間「だっていいだろ?」と下ろすにゃんこマフラーみたいな語尾が胸キュン。あの切り替わりが気持ちいいね。

いわゆる「逆NTR」の枠じゃ語れないぐらいポジションがぶっ壊れてる。たとえば同期同僚に「瀬川さん調子悪い時があるらしいよ」と密告されて、内心ドキドキしながら声かけにいくと、実は生理一週間前のイラつきだったとさ。予想外のガチ恋理由「体が大きい分、子ども欲しいのに避妊年齢超えちゃって…」に突き刺さる。「俺の精子ください」とか男泣きモノ。

なによりページを追うほど”瀬川さんの格好良さ”が立体的になる。たとえば仕事ミスを反省している主人公を夜のオフィスで見つけ「ちゃんと謝ってれば」と叱りながら、そのまま後ろから抱きしめる。その時の「私が許すよ」セリフが、背丈差の分だけ耳元で響いて頭ン中真っ白にする。あのときの指先がコートのボタンに触れるまでの距離感と温度差で性癖ポイントを精准スナイプ。櫛をひっかけるような激しい展開じゃないけど、そこに”好き”じゃなく”好きすぎ”が重なるのだ。

気になる点

打ち上げ→ラブホ直行→朝までシーンの連続さが売りなだけに、ちょっとでも「職場メイン」で遊ばせてほしかった。会議室の深夜残業とか、会社での不意打ちちゅーとか、もっと遊びたかった派です。

こんな人におすすめ

新人教育時代に「上司が怖い…けど〝惚れられたい欲〟あるやろ?」みたいな複雑願望を抱いたことがある人。サークル体験で「先輩がタバコ休憩に誘ってくれた」甘酸っぱい胸騒ぎを求めている人。職場恋愛モノでも”卒業できないタチ悪背徳”+”女装スーツ×バカップル日常”を欲している人。

詳細はこちら

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