美術部の巨乳後輩がヌードモデルになった結果あまりにエロすぎて俺の芸術が爆発した話

ことらっく

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美術部の後輩がグラビア級の身体をさらけ出してくれて、しかも「集中してよね…」なんて恥じらいながらも積極的に股を開く、そんえシチュエーションに胸が高鳴る人向け。この記事では、エロ注目の新刊「美術部の巨乳後輩」のあらすじからやまだが感じた興奮ポイントまで、読むだけでチン勃ちする理由がわかります。






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作品概要

タイトル美術部の巨乳後輩がヌードモデルになった結果あまりにエロすぎて俺の芸術が爆発した話
作者ことらっく

美術部の夏期補習中、芸術こそが恋人と公言する三年の僕は、後輩・雪那を押しにくく願い出たら「ヌードモデル…いいよ」と快諾。開始五分で屹立は完全に鉛筆を離れ、先生が教室の外で打合せをする三十分間、僕の視線は既に媚薬ごときより熱い。赤面しながらも「本番…もしていいよ?」と告げる雪那。それを聞いた瞬間、俺の理性は消え、筆が身体をなぞり始め…。

作品の魅力

ここ半年で読んだ逆NTR系の中でもベスト3に入る鋭さ。ひとえに「緊張しながらも我慢できなくなっていくギャップ」がある。たとえば開脚ポーズで「ごしごし」腰を小刻みにさせながら「もう…見ないで…」と泣き崩れる場面では、観客である私すら恥じらいを共有してしまう。でもそれが嘘みたいに表情が恍惚に変わる瞬間が最高に腐っていた。この錯乱スピードが新鮮なんだよね。

シナリオのトリッキーさも際立つ。今風のスマホいじりを挟んで「撮影禁止の秘密フォトセッション」の雰囲気を出したり、塗り残した絵の具で肌を汚しながら「先生に見つかったらヤだよね?」と自らハードルを下げていくあたり、たとえばシェアハウスの鍵を預かる描写で密室性を強調した『となりの家の彼女』と違って、日常を掬い上げるごく自然な苛立ちが生々しい。

そして何より1ページ1ページに“絶対にスカしない仕込み”がしてある。補助線的な黒髪の流れが乳首に収束したり、窓外の蝉の声がセリフのリズムを襞(ひだ)に変換したり、描線密度を急に減らして光の粒を浮かせる技法はまさに“芸術”。せいぜい16ページなのに密度が濃すぎて、二周目では「あそこの陰影の描き方、実際に風呂で試してみたくなる」と覚悟が決まるおかげで三値化できた。短いショートにありがちな「パッパッと進め」の捨てパターンは微塵もない。

気になる点

先生の開け放したドア一枚向こうでラブラブなので、もう少し“絶対MG(見つかってもいい)”のリスクを強調してほしかった。あと最後の向かい合わせ座位、描写が少し急ブツだったのが惜しい。

こんな人におすすめ

「同じ部活の子を寝取る」妄想をシコシコしながら検索している人。あと、「見せつけフェラ」や「焦らしながら急接近」が大好きで、ちょい恥じらい系ギャルの汗ばんだ太腿を脳内再生したい人。

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