入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話

甘噛本舗(まんの)

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逆NTR系ギャル物にハマってるけど「いつもの先輩×後輩」枠を超えたい人向け。サークル甘噛本舗の『入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話』のギャルがどれだけ肉食か、逆手に取られた主人公の顔がどんな色になるかがわかります。








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作品概要

タイトル入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話
作者甘噛本舗(まんの)

住み込みでクラスメイトギャルがウチに完全居候。彼女の「キミの部屋で勉強できるから」っていう理屈もはじめは聞いてたんだけど、いつの間にかデスクでスマホゲームしながら「ねぇ、今すぐ乳首舐めたい」なんて言い出して。主人公はツンツンしてる部分があるから「え、ちょっと待って」「やだよ…」とか言いながらも股間は正直。そのギャルの手がズボンに触れた瞬間に「使わせてもらうね」って文句なしにつつかれて、逆手に取られる展開をド直球で描いた短編。

作品の魅力

絶対に主導権を渡すはずのない主人公が、ギャルの「いま挿れたいの」って一言で即0.5秒で身を任せる瞬間が痛快だった。たとえば初めての挿入シーンでは「ゴム?」とか確認してる暇も与えず、「生が好きなんで」ってふざけた笑顔でスレスレに被さってきて、室内明かりを照らす彼女のウェットな瞳に汲み取った快感がジュワッと染み込む。ここまでバリバリのギャル語なのに「好きなの?私?」って小さく囁くところだけ丁寧語に切り替わり、ギャップの強さが妙に内臓をくすぐる。

対して主人公の「勝手に…!」という小声抗議は、唇を噛みしめながら腰を前に出してる矛盾が爆笑レベル。ツンデレ男子ってこういうポジション初めて見た気がする。逆NTRでご存知の定番は「彼氏がいる女に寝取られる」けれど本作は「居候ギャルが優等生くんを餌食に」という構図なので、「自分から仕掛けたつもりが逆に杭打ちされてた」っていう加速を強烈に味わえる。ギャルの強引さに男がコントロール不能になり、顔面真っ赤→涙目→ガクガク痙攣まで完徹こそ正義で、見世物小屋みたいな興奮が湧いてきた。

絵柄は細かい線と水彩タッチの唾液光沢がしっかりアピール。たとえばギャルがスカートたくし上げて四つん這いになったときに、タイトミニのフリルを背中側に捲っただけで生地の軽さやふくらみが立体的。乳首をなめながら手をショートパンズボンの中へ潜らせる場面では手の甲の静脉の浮きがリアルで、考えなしに触ると痛がられそうな繊細さ。汗や愛液をざらつき表現してる一方で、目尻のツリを残したまま頬を染める彩色がとても判断しやすい。どこを読むか迷うとき、ページ下部の「ヒクヒク」だけが先に飛び込んでくる構成は漫画家の悪知恵というか、視線誘導が絶品だった。

ボリュームは40ページ程度だけど「こんな短編で?」っていう充実感を味わえるのはギャルの台詞センスによる。マシンガントークで懐に入り、唐突に「疲れた?」と優しく首筋キスし、10秒後には「もうイッてるくせに」と追撃言いながら騎乗位に移行する。このギャップの連続が短尺内で密度がすごい。射精直後に手乗りヌルヌル+騎乗位再チャレンジはもううめくだけ。最後の最後で「また明日も使わせて」とサクッと部屋を出ていく姿には思わず「お前だけが英雄だ」と心の中で拍手した。

気になる点

ギャルの名前とかクラス情報が一切出てこないので、もう少し背景が欲しかった。ただし没頭しているうちに気にならなくなった。

こんな人におすすめ

積極的に押してくるギャルに理性崩壊させられたい人。逆NTRで「こっちが食われる側」っていう衝撃を味わいたい人。居候女子に迫られる夢を見たことがある人。

詳細はこちら

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