艶姿捜査姦8 もんもん大発情

うしみつ洞

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逆NTRで女の子が積極的に男を喰いに行く描写が気になる人向け。この記事では『艶姿捜査姦8 もんもん大発情』でどう女性捜査官が部下を勃起させてしまうか、着地点までのカリカリする倒錯感がわかります。










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作品概要

タイトル艶姿捜査姦8 もんもん大発情
作者うしみつ洞

若き有能なエリート女性捜査官、焔麗華は鋭敏な頭脳と鍛え抜かれた肉体で組織犯罪から関係者までを追い詰める。だがこの秋、彼女の任務に潜む危険は裏切る側にもあった。彼女の好色な部下・迅雷は、毎日の業務ごとに麗華の弱点を嗅ぎ分け、卑猥な一触れや視線の痢餌で傲慢な上官を焦らす。麗華は任を全うすべく、ひたすら自制に努めていたが、迅雷の恐ろしく執拗な愛撫と謀略が次第にその自制を溶かしていく。

作品の魅力

捜査官を逞しく描きながら途中から急速に媚びる描写へ舵を切る手腕が絶品だ。麗華は最初、迅雷のペロリと舌を出しながらブリーフを穿く仕草に眉をひそめながらも冷静に対応する。ところが雷和室で鍵を外して突然彼女の太ももにじゃれる迅雷に掴まれたとき、抵抗しようと足を開いた拍子にスーツのスカートずり上がり、下着の浮き出た曲線が画面中央に映える。その瞬間から「これは違う……」と認識しつつも体が勝手に反応してしまう。

シナリオが大きな逆転点を一つだけ用意している点が気に入った。例えば迅雷が麗華の過去を握り脅迫的に迫るワケでもなく、ただ献身的に喘ぐ様を続けているだけでいつの間にか欲しかったものが目の前に揃っているという。「私は助けるために必要だ」と自分に言い聞かせながら自ら積極的に迅雷を騎乗位で誘う転移がドストライクだ。いつもは冷静沈着な麗華が完璧なプロポーションを晒して昂ることへのギャップが刺さる。

描き込まれた肢体もたまらない。8頭身近くのスレンダーな体系にして腰回りのフェロが強く、白のスーツが汗ばんで透けるときヒップの起伏が描きこまれている。膝立ちで迅雷の顔をまたぐシーンでは、内腿の張りとふくらはぎの筋肉浮き出る細部まで入っており、読者も自然と股ぐらに息を吹きかけたくなるような誘致が効いている。絶対に卑猥には見えないはずの捜査官バッジの中で朱色の乳首が震えるコントラストまで描写されていた。

全体的な流れとしては前半3割で抵抗と撹拌を見せ、後半7割で貪る構図。一度壁を突き破れば暴発するまで止まらないという構図が新鮮に映る。単発エロ漫画にありがちな「覚醒→即堕ち」の省略を避け、焦らしにかける時間を丁寧に描いたことで最高潮の射精シーンに至るまでの煮えたぎる待機感が途方もなく気持ちいい。ラストカットで二人がデータを隠すため証拠品倉庫の床で密着する場面に、麗華が「これで任務完了ね」呟きながら迅雷の胸にキスマークを残す仕草があり最後まで冷めない。

気になる点

迅雷の言い訳「これも捜査の一環です」が度々頻出しややサイドストーリー感を削ぐ。ほぼスンナリ受け入れてしまう麗華の変化ももう少し葛藤が欲しかった。

こんな人におすすめ

貞操観念を捻じ曲げながら自ら貪る女の子が好きな人。部下を指使いながらシール張りをする女上司が豹変する瞬間を求めている人。詰まるところ「任務が完遂して欲しい……でもそれ以上に犯したい」という二律背反をシコるスパイスとして楽しみたい人。

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