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逆NTRや女の子が主導権を握って男を翻弄する「積極的ヒロイン」を求めている人向け。
この記事では『NTRレッスン』がどんなゲームか、肝となる3人の女性とどう寝取られるかの流れ、実際にプレイして「ああ、やられちゃった!」と心の奥をかき回される快感まで、俺目線でお届けします。










作品概要
| タイトル | NTRレッスン |
|---|---|
| 作者 | Hizure |
主人公はニートだった木下浩史。ふとした縁で「家庭教師」のバイトを始めるが、集まってくるのは彼女・主婦・大学生の三人。たちまち彼らは俺のナイーブな隙を見逃さず、誘惑のレッスンを開始。リアルな表情差分とドキドキの選択肢でどんどん毒牙にかかっていくシミュレーションゲーム。視点を自在に変えて「ホストの目線」で盗られ劇を眺められるのがミソ。無料サンプルでも選択肢が体験でき、レビューはまだ少ないが「5位」に到達した話題作だ。
作品の魅力
最初に「レッスン」という学習系言葉をタイトルに据えた時点で、俺はニヤリとしてしまった。ただの寝取られじゃない。中の人が「どうすればあなたを陥落させられるか」プログラムを組んでいる、まさに「授業」という感覚。だからこそ、序盤から「今日はどれを食べに行く?」というさりげない選択肢に「あ、これ罠だな」と肌が震える。たとえば初対面の女子大生・美咲ちゃんが「ねえ、下の名前で呼んで?」と要求してきた瞬間、俺は赤字ラッシュのスイッチオン。そういう軽やかさが秀逸。
キャラ系統も一癖ある。特大爆乳主婦・沙夜香は見た目は優等生奥様だが、実際のシチュエーションでは「旦那よりもキツく締め付けるのがいいの?」と耳元で囁く。彼女との筆おろしプレイを前にして「震えないで、優しく締めてあげる」と微笑む表情とズレ具合が凄い。いわゆる「巨尻主婦マ○コ」という俗っぽい路線と違って、清楚な表情にどアップで汗を浮かべさせるギャップが新鮮すぎて、正直ショートカット美少女・灯里ルートに手を出すのが遅れたほどだ。
肝は交互視点。プレイ中盤になると「自分(浩史)=誘惑される側」「ホストの目線=盗る側」が入れ替わる。たとえば沙夜香と朝のリビングプレイでは突然画面が割れ、向こう側には旦那がスーツで出社中。俺は美咲ちゃんに「先生の顔面で俺の汗舐めろ」と指示された直後だ。そしてホスト視点に切り替わった画面では「見てろ、お前の女房がどう喘ぐか。」という重低音ナレーションまで入る。切り替わる瞬間、股間が痺れた。作品は静かに「NTRの愉しさはダブルの愉悦にある」と説いてくる。盗まれる側にも盗む側にも立てる、というダブルスタンダード。これ、圧倒的に気持ちいい。
でも胸に刺さるのは「後味の悪さ」を見据えた脚本だ。エンディングでは美咲から「先生の彼女が居たって知ってたよ」と告げられて、いつの間にか三人が協力プレイしていた事実が露見。伏線の回収と牽制のテンポが速い。ショックを味わって真っ青になった後、「これが俺の選んだレッスン」と達観する演出がさらに毒性ダダ漏れ。ボリュームは1クリア2時間程度だが、3人×3ルート×裏ED抜くと合計12通り。短尺なのに貪欲にプレイさせられるのは、やっぱり「レッスン」って言葉に徹しているため。手加減ゼロの猛毒。
気になる点
どうしても三人の個別EDは満遍なく濃いため、後半に行くほど「重複テンプレート感」が出てしまうのが惜しい。沙夜香→美咲→灯里の直列消化だと段差が目立つ。
こんな人におすすめ
「奥さんや彼女が自分の目の前で他の男と…というシチュエーションだけじゃ物足りない、主導権を握る女たちの策略を俯瞰で味わいたい人」がハマる。
積極的ヒロインの喘ぎと男の敗北を同時に眺められる「二重の懊悩こそ至高!」と肩をすくめるクセのある人にもピッタリだ。
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