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“普通の人間じゃ満足できない、ギリギリのエロが観たい”と思ってる人向け。30分足らずで種付け汁漬け肉便器まで落ちるヒロインの乗り換わり劇にゾクゾクするんだ。読めば永久保存版にしたくなる猛スピードNTR堕ちプロセス級の“わかめ酒”を、僕が全部覗きます。






作品概要
| タイトル | 女畜加工プラント ジャスティスダイヤ加工記録 前編 |
|---|---|
| 作者 | 超健康屋 |
架空の国家“ジャスティスダイヤ”が敵国に撃ち抜かれ、超怪力の女院長レオナは捕虜化。女畜加工プラント“コラプション”では屈辱の肉体実験が待っていた。能力者特有の筋肉と乳房を肥大させ、感触を曝け晒す調整器に順番固定され、視聴室の将校たちが観察する。実況サイクル三種—調教機械・薬液注入・バイブ掃討で感度を加速させ、スイッチオフは許されない。スイッチオンは常に他人触発というパラダイス地獄。
作品の魅力
前ページではまだ義手を突き刺された傷口が残る肉弾ヒロインが、次の開きで「汚い精子で満タンにして」と言い放つ沓。そんな早送りで自己崩壊していく様を描く本作は、僕が求める“逆NTRの極北”だった。たとえば拘束フレームに吊ったレオナのアスリート級腹筋が、電極のビリビリで波打つ描写では、鍛えてきた肉体が味方裏切って感度化していく“能力者失墜”の悪意が肉汁の粒粒まで伝わってきた。
彼女は“正義”の象徴だったはず。自ら堕ちさせる側ではなく、堕落を防いでいたイマジネーションだった。でも加工帯で最大音の機械告白に晒されるまでは、靴底喋り声には隠蔽されてた“欲”が噴水みたいに飛び散ってゆく。囚われ上映室の観客は、女院長をブーイングしてなくて濡れそぼった股に注目していた。肉体的凌辱と精神的恥辱が交互に首をしめて、ジワジワで絞める愉悦設計は冴える。
また、台本のあるフレーズ「見ていただけは犯されていただけです」がすさまじく刺さる。ただの観客でモリモリ的立場にある読者は、なんの躊躇もなくハニカミシステムに参加する扉を叩かれる。例えばレオナが乳首噛み千切る代理の男を選んで去ったサークルでは、画面外の私まで「次は自分だ」と脳髄が疼き切っていた。参加者じゃなく加担者という立場が、読者の射程にもぐり込ませる禍々しさは異常。
最後に、レオナの最奥に届いた巨大肉棒は、赤黒い注射液を画面の7ページ連続で掃射。だが彼女の声が「マアァァ殺さ…いや…ぎ、ぎゅっと…もっと種みたい」とあっさり180度変わった瞬間、耳の後ろまで熱くなる。ここまで破壊面を描いたあと、早変わりに媚態を晒す落差は狂気。筋繊維のピクピク動きと乳首の勃起戦略が1枚目から3枚目まで変わる。この移り変わりをラインアートで追っているだけで、もう次巻分の血迷汁が必要になる。
気になる点
中盤の“潜伏期間”的な静かな描写はあえて頂けば、さらに堕ちる瞬間の爆発が増すはずだったけどちょっと短めに感じる。ちょっぴり惜しい。
こんな人におすすめ
「実行犯×観客」という二重犯行の立場に360度心理浸入して欲しい人へ超オススメ。レオナみたいに身体能力が飛び抜けていても完膚なきまで散らされる“完墜ち劇”を求めてる人。また囚われ上映室では喜んでメスをらぶる自分像が探せるかもしれない。
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