PR
この記事は「TVの向こうにいるAV女優を許可なく弄れる世界を妄想してしまう人」「他人の身体を乗っ取ってみたい衝動を抑えきれない人」が気になる人向けです。導入から盛り上がりを見せる憑依+NTRワンタッチエロシーンの構図がわかります。










作品概要
| タイトル | 憑依AV AV女優のカラダを好き放題する話 |
|---|---|
| 作者 | あむぁいおかし製作所 |
女性の身体に自由に憑依できる男が主役。モデル体型のAV女優たちの肉体を借り、仕事中もプライベートも好き放題に突きまくる。専属女優の浅倉彩音が「自分の身体が他人の意志で動く」と困惑しながらも感じる姿が特筆。着地点には誰にもバレずにスルーする日常回帰、あるいはそのまま引き継いで股倉開きのDQN化という二種類の結末を用意している。何度でも憑依できて、視点を変えて別女優のカラダを味比べも可能だ。全248ページにわたって執拗に撮り下ろしハメ撮り風画角を繰り返す。
作品の魅力
テレビ越しに見ていた蛍の光のような肌が自分の掌に乗った瞬間、体温と質感の違和感——それが頬を叩くプライベート映像だった。視点は最初の30Pで焦らし、憑依した男が「監督じゃない俺」の手でカメラを握ってスイッチオン。たとえば浅倉ちゃんがプール撮影後に更衣室でジュラルミン製のロッカーに背中を押しつけられる場面では、鏡に映った顔が「なんで私がこんなに変な声出してるの?」と分かってて喘いでる。この歪んだ自己確認がたまらなく刺激的だ。
ミラーレス戦記と銘打った第五章はスマホ一本で撮るシークレット動画。スカスカ鉄骨のロフトで反射材がきらめく、傀儡のような肢体。普通の作品と違ってセリフは皆無の音響重視で呼吸音だけが増幅されているが、それが憑依者=観客側の勝手に興奮している立場を際立たせる新種のフェティッシュだった。視界は常に一方的で、主導権は完全に当方。食い込むパンティ紐の痕が赤く残るまで捻り、そこを指でなぞるとびくっと腰が跳ねるリアクションが録画される。自分の指で弄られて自分が悶える、この二重の快感は読むごとに首筋が熱くなる。
さらに何が楽しいって、AV女優としてのプライドが剥がれ落ちる瞬間。たとえば声優出身の新人・白瀬りりは撮影オフの日に友人とカラオケに行く設定。憑依した主人公は歌を歌いながらスカートを捲り上げ、下着を膝まで一気に下ろし、マイクをアソコに押し付ける。ここで「恥ずかしいのは私じゃない」という決め台詞が入るのだが、本人のセリフではなく同穴に憑いた別人格のナレーション。観客は同時に「AV女優を淫らにする/そう見せかける」二つの興奮を味わえて、脳みそが小刻みに震える。ページをめくるたびに「こんな風にされたら翌朝公衆の面前で失禁してしまう」という悪寒が尾を引く快感が跳ね返る。
もちろん単なるレイプ物では済まされない、憑依者の心情もちゃんと描いてある。最後を飾る最終章では引き際が難しい。榊ひかるの身体に15時間連続で居座って、彼女の元カレに恩返しセックスを強要する。カップルのSEXに割り込む形だけど、過去の男に未練が見える瞬間に嫉妬や独占欲が肉薄し「もう誰にも渡さない」と決別。自分の欲望は満たしたけど、榊ちゃんの人生は完全に捻じ曲げられた。そこに至るまでの245ページで、肉体を使い果たす緻密なタイムラインと余白が丁寧に配置されている。合間に挟む喘息と時計の針音。ページという媒体が強いる中断=憑依解除の恐怖と溶け合っているところに完全なる悪意があった。
気になる点
憑依解除後の女優のその後が一切スルーなのは正直味気ない。少なくともモザイクかけて「数日後」を一枚挟んでくれても鮮度が続いただろう。
こんな人におすすめ
「つい先日見た新作AVの女優が深夜に肛門を晒してるような背徳スイッチ」を求めている人。「もし自分だけが見たいポーズを100%通せるならアレをこうして…」と妄想が止まらない思考実験好きの人に打ってつけ。
詳細はこちら
「憑依AV AV女優のカラダを好き放題する話」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。
他にもこんな作品がおすすめ!
※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。





















