陸上部あきらちゃんのドすけべ特訓2

どうしょく

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逆NTRで積極的なヒロインが主人公を押し倒す展開が気になる人向け。この記事では新作「陸上部あきらちゃんのドすけべ特訓2」の肝である“汗まみれオンナ上司系エロ”の魅力と、サークル『どうしょく』の“肉体描写の深掘り”がわかります。






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作品概要

タイトル陸上部あきらちゃんのドすけべ特訓2
作者どうしょく

続編登場の陸上部エースあきらちゃん。全国大会前のスランプを理由に、彼女は顧問教師を呼び出し秘密特訓を試みる。練習メニューは筋力トレーニングなのにいきなり股間押しつけ、ストレッチしながら先生のズボンを脱がす。陸上短パンにハァハァしながらの“前屈ぎこち”や、バック転がりながらの“肺活量測定フェラ”など、競技の型を悪用した新レパートリー満載。前作以上に露出が過激で汗量も倍増し、ラストは選手宣誓台の上での背後騎乗でフィニッシュ。映像特典も「汗だく4コマ」付き。

作品の魅力

表紙を開くなり鼻をくすぐるほどの「夏季大会前グラウンド」感がある。コーチの白線消しペンキが乾いたグラウンドに残る波模様みたいに、あきらちゃんの太腿から膝裏へ伝う汗筋が描き込まれていて、まさに「走り終わった直後」のムレが漂う。しかもスパイクを脱ぐ音まで擬音付きで響く演出が効いている。サークルは前回「流れる汗に粒が見える」と評判だったけど、ここでは光を避けて肌にへばりつく水滴の量感を描く切り替え戦略。結果、剛毛じゃないのに「アンダースタンド(恥じらい線)」がえぐれる。太陽の照り返しを利用するアングルが変わっただけで、汗が主役になって肉感が二割増。

物語は前回「両想いでバッチリ」からゼロリセット。逆なのに丁寧で、あきらちゃんは明確に主導権握ってるだけど、先生の拒絶が煮え切らないまま「スラップ克服っていう口実」に気づかないふり。たとえば着地練習のシーンでは、先生が「サンドバッグ持て」と迂回路を探すのに対し、あきらちゃんは思い切りバックブリッジでこちら見据えて「私の方が重いから先生固まっちゃう?」と口笛ふける。“重い”は文字通り体重のことだけど、重みを感じさせる態度の違いが官能をまるごとひっくり返す。これが普通のラノベ逆NTRのツンデレ威圧とは違って、競技成果を担保する“ラストスパート型”プレッシャーに徹しているから最高に興奮する。

肝はボリューム増量ポジ「授業参観版」。通常22ページのところへキンコンカンで「天井で開脚レッグスプリット」や「タイマー握らせたままの昇り坂バック」を連発し、いつの間にか47ページに跳ね上がる。しかも途中コマ割りをドロドロに詰め込むには飽きたらず、マジで大会映像のピッチカウンターの「ピッ」「バッ」「シュワッ」みたいな振っては返すリズムで大汗シーンが交互に登場。前編で「ラストはラブホ」だったテンションをうまく維持しながら、フィニッシュは満員グラウンドの真ん中でシュッ!と小便入りのゴールテープ切るハードコアまで押し込んだ。行間に「大学進学で離れ離れ」予告を忍ばせる仕草も、ふてぶてしい皮肉さがむしろ新鮮。

気になる点

先生側の表情差分が限定されており、いっぱい弄るところで「同じ顔」の繰り返しが2回ほど。

こんな人におすすめ

短パン剥ぎとりまくりで太腿の肉震わせるのが好きな人。汗滴が音を立てて落ちる描写に高揚する人。ラストスパート勝負のように押し切られる背徳レイプを求めている人。

詳細はこちら

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