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盗撮×脱出×凌辱という禁断ミックスが気になる人向け。同人歴15年の「やまだ」が本作『ROOM』のガチ勝ちルートまで踏破して、どんなプレイなら女の子が自ら….その答えを見つけたのでシェアします。この記事では、マルチエンドの最奥に潜む「逆NTRらしさ」と、好感度管理の達成感がわかります。










作品概要
| タイトル | ROOM |
|---|---|
| 作者 | SORAREVO |
盗撮映像をネタに女の子を追い詰めるシミュレーションゲームです。プレイヤーは侵入スイッチを切り替えながら、段階的に閉鎖空間へ誘導。選択次第で花散るBAD ENDから、なぜか逆に甘い指をからめてくれるルートまで用意されています。各ステージには「快感値」「怯え値」「依存値」という3本のゲージがあり、それぞれのバランスでエンディングが変動。プレイ時間はメイン1巡45分、コンプで約6〜7時間相当となります。
作品の魅力
いきなり廊下でカメラを向けた瞬間、彼女は自撮り中だったんだね。それが跳ね返りで画面に映る笑顔、しかしすぐに硬直。たとえばスマホを床に落としながら逃げ出す那个シーンでは、フレームアウト寸前でパンツのシミがちらつく。この“死角の誘い”が巧い。作者は盗撮者でもある者にしか撮れないタイミングを熟知してる。
だけどむちゃくちゃ新鮮だったのは、相手が自分の欲望に蓋をせず、むしろ七転八倒しながら“追い込む”構図だったことだ。たとえばプレイヤーが選択を間違えて鍵をかけ忘れた途端、驕態も許さぬ勢いで彼女が部屋に逆襲してくる展開。あえて恐怖を尺取した後、突然「手伝って」と微笑みをくれるところが、今までの凌辱作品で散々見てきた「絶望に堕ちる女」像と違って背筋がざわついた。よく「主導権を奪われる快感」と言われるが、これはゲームとしての裏をかいてる。操作権そのものを奪われたことへの快感なんだね。
フローチャート自体は控えめに見えるけど、偽鍵盤やシリンダ戻しなどの仕掛けは懸命でドキドキする。腕を縛った拘束アームを足元に引き寄せて、意地悪な角度から彼女の喘ぎと自撮りのスクリーンを並べる画面には作者の私情がだだ漏れ。これが20分歧視で別録画されており、アングルを切り替えて楽しめるのも余裕を感じさせる演出だった。
リプレイ度も悪くない。依存度100%で迎えるエンディングでは、部屋に足を踏み入れた瞬間に「今日はどれにしよう?」と主導権を訊ね、プレイヤーの選択を一言一句覚えてコリコリと回す仕草。反吐まで砂にまみれてしまった後「また明日ね」って小指を絡めて離さない。彼女の吐息の上に乗るだけで心拍が跳ねそうな、こんな感触は長年探していたものだったな。
気になる点
たまに画面のミニマップがプレイ中に消えて迷子になる。ただゲームのテーマと噛み合っていて逆に演出かもしれないから、やや重々しい。
こんな人におすすめ
「盗撮物語にありがちな一方的支配」に飽きて、逆に相手から主導権を奪われる緊張感がほしい人。積極的ヒロインを助長しすぎない最低限の羞恥残しが心地よい人へ。鍵開け≠Clubが足枷に変わる瞬間を味わいたいなら、ここでしか手に入らない。
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