超乳甘母サキュバスの無限精子回収ホスピタル〜射精不能になるまで出られないシコシコぴゅっぴゅバブみ入院生活〜

バタリンコちゃん

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激甘ママ系サキュバスより迫られまくる密着系逆NTRが気になる人向け。この記事ではストーリーの核心、女体露出の含み、「無限精子回収」なるギミックが実際どう刺さるかがわかりますので、お財布と下半身の準備をしてから読んでください。



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作品概要

タイトル超乳甘母サキュバスの無限精子回収ホスピタル〜射精不能になるまで出られないシコシコぴゅっぴゅバブみ入院生活〜
作者バタリンコちゃん

主人公はちょっとした違和感で受診したら専門クリニックに直行。診てくれたのは、最近話題の乳甘巨乳サキュバス・マドカ先生と義母すれすれのナース陣。看病と称して素肌密着、全身包み込みながら巧みに勃起を煽り、射精を促す。「元気になるまで退院できませんよ」という病状タンマ表示画面に恐怖しつつ、男は止まらないリピート絶頂へ。やがて勃起ボタンが反応しなくなり、ザーメン枯渇という結末が────。

作品の魅力

もう深夜0時半の静かな寝室に響くのは、俺が再生ボタンを連打する悲鳴みたいなALS音だけだった。初っぱなから病室ドアを開ける瞬間、嗅覚の先に甘すぎる母乳香。スーパー甘メガママの「マドカ先生」が白衣の奥から乳白色で自慢の胸をそっと覗かせるところで、もう理性はハブられることを選ぶ。「患者さん、まずはお薬をね」ってティップレッドの舌をひるがえしながら首筋まで舐め上げる挙動が、俺がカチッとキーボードを踏みつけたのとピタリ同期した。

たとえば『点滴室』へ移動した直後のシーンでは、マドカ先生の白大褂フロントがゆったり開き、メガ脳アジャスター級の谷間が瞳孔にめり込む。その正面で彼女が俺の腕を取って、るーらーと脈を見るフリしながら二の腕の内側を乳首で擦り上げる。便器レベルのエスコートなのに、音気持ちいい囁き「痛くしたくないでしょ?」は医療行為っぽく聞こえる。絶頂フラグは着く前に事前射精フラグが点灯し、画面下のメーターがバブミー音とともに増殖。ここで射精ボリュームと回復待機ゲージの悪魔バランスカードが登場して、誤魔化しきれない「これヤバくね?」って興奮が倍返し。

連続しすぎて頭がカンカンになると、場面はふと一般病室へ切り替わる。窓の外は夕暮れの病院庭園。他の入院患者の影は見えない。ところが俺のベッド横に横たわるのは仮面ナースの「しおん」。彼女はメガママちゃんと違って日焼け跡の残る褐色肌で、逆に母性より肉食嗅茶系ギャル顔。ただし同じく貪欲乳首カリスマ。スケートリンクみたいに転げ回る乳房をブラ上げて「シコシコお薬の時間」と登場する。「じっくり味わうの?」と舌上の唾液糸引かせる演出は、アニメ調煽りの定番だけど、ちょっと声線がゆるっと砕けてて新鮮。

イかせすぎドクンドクンまでもうなんも出てこないってピンチかと思ったら、登場するのは「回収室」。天井いっぱいにぶっこんである試験管アレイ。ここではマドカ先生×しおんの連携技が炸裂。マドカ先生は後ろから精液ポンプ管を装着しながら「今日もいっぱい取れるかな?」と天使笑顔。駅伝バトンタッチみたいにしおんに口移し精子むしゃぶり。「二本立て」の激しさに加え、詰まる格子が実際に試験管に溜まっていく描写はR18マンガのズルさを100%再現。ただしズルいのは本気で、この瞬間だけは「ごっくん」「肉便器」という古いフレーズさえ恋しくなるほど恍惚。二巻目までいるフルパッケージの後半で膀胱への後処理爆弾タイマーがくるのも、もう鎖ジョークというより錯覚トリップ。音楽がメタリックに変奏すると、俺もうスマホ持てない。結局、クライマックスは皿の底に溜まった曇った水晶玉みたいな精液スペクタクルと、物悲しい退院退屈の連鎖。その時点で「射精不能になるまで出られない」警告文は材料の代わりにSF不再勃起ホラー小説タイトルになっていた。

気になる点

全体を通してメカニック過多な情報チップが絶えず出てくるので、途中で「ガチャ」と勘違いせんところが歯がゆい。ギミック面白いけど、もうちょいシナリオに王道甘々ギャグを振った方が押し寄せる色情が浄化される気がする。

こんな人におすすめ

巨乳甘母系サキュバスに快楽解剖されてしまう展開が好きな人。医療プレイや点滴チューブ絡みの断面図を求めている人。もうレベ1から上級連続絶頂を見込むプレイヤー向け。いわゆる「襲われても優しい罠」という安心淫虐妄想に酔いたい人には特に安眠前にどうぞ。

詳細はこちら

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