性感マッサージにハマってしまったバレー部女子の話〜総集編〜

かみか堂

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「逆NTRでヒロインが積極的にイキまくるのを見たい!」「バレー部アスリート娘がエロマッサージで堕ちる瞬間が見たい人向け」。この記事ではレビュー4.72、最高1位の超人気作がどこが抜けてどこがアツいのかをしっかり解説。絵柄、シナリオ、ボリューム感のバランスまで網羅!




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作品概要

タイトル性感マッサージにハマってしまったバレー部女子の話〜総集編〜
作者かみか堂

総集編というだけに前シリーズの見どころをぎゅっと凝縮。バレー部マネージャー・ユイが足のケアに通った性感マッサージ店で「特別コース」の虜になる流れ。校内、マッサージルーム、合宿宿舎……場所を変えては絶頂を重ね、次第にチームメイトも仲間入り。ショートストーリー×長編スピンオフの2部構成で、新規読者も存分に楽しめる。

作品の魅力

「硬い筋肉を溶かす先生の手つきから一転、クリトリスの芯を捉える指の動き」——この落差がたまらん。可憐なユニフォーム越しに汗ばむ太ももへオイルを垂らし、まずはスポーツマッサージのフリ。指圧する振りで内腿に入り込む度に「あっ…」と小さく震えるリアクションが、テンションの落差を劇的に盛り上げる。たとえば3話で監督の前で施術を受ける場面では、必死に声を殺しながら股間がピクピク。観客不在に見えて実は生徒指導のカメラが回ってる可能性がある、そん視線の複層が背徳感を倍増させる。

絵柄はシンプルだけど、描き下ろしワイドテンションが効いてる。フィットネスで鍛えた腹筋が波打つインサートだけでなく、マッサージ台に仰向けになった瞬間に重力で開脚するケツの割れ目が丸見え! ただのヌードではなく、制服的束縛が半分残ったまま失禁近くまで追い込まれる「制服×裸×射精」の三層構造が最高に刺さる。他のサークルの官能マッサージ作品と違って、排球特有の縦方向のジャンプ型下半身がもたらす“軽い内腿”を無理矢理開く緊張感がある。マッサージ→開脚→再びマッサージの間で筋肉のたるみと牝化が同時進行し、まるでストレッチ=陵辱という錯覚を覚える。

長編パートでは“3Pでコート変わり”という笑えるギミックが出てくる。ミニゲーム風に「サーブしたら性感点を押され、レシーブしたらクリトリスをスライドラブ」「ボールをトスした瞬間にアナルで再び届く」など、バレー用語とエロ技が完全に同調する。攻守交代の度に性感ゾーンが上下し、サポータやニーパッドが関節を固定するはずが股布のためだけに役立つ描写が淫らすぎる。ツリー炭酸が「シュワッ」と喉を通るタイミングでアナルビーズを一気に引き抜く瞬間など、日常<->非日常の切り替え時空間が無茶苦茶に歪んで“気持ち悪気持ちいい”を演出する。レスポンスの速さが、僕ら読者の「俺も参加してる感」を煽りまくるんだよね。

総集編だけあってボリュームは、単行本未収録のSSが4本追加。ラストは“全国大会前夜、全員で性感マッサージMemorial Tour”。合宿所の大浴場に簡易施術台を持ち込み、他校のスカウトがふらりと現れる——。タチの悪い“公示ランキング”をさらすように、ユイが「あたしたちバレーはまだ終わってません」とニヤリ。じっとしてたスカウトたちの股間も一緒に「終わってません」状態になるまで加速する展開は、見終わった後で「アソコにもバレーボールがあるんじゃね?」って後味の悪さも残すほどの圧を持つ。絵柄の質が後半で一気に向上していて、汗鉄板(汗=鉄板?)を物欲しげに舐める舌の質感付近なんかはもはやAVモザイク越しの濡れ場を疑うレベル。正直これだけの卑猥さを保ちながら“部活”の体裁を崩さずにここまで引っ張るのは作者の力量だよ。

気になる点

新規キャラのスカウト先生が突然登場し、動機が薄いうえに「エロいからOK」という処理。ページ数稼ぎ感が否めない。

こんな人におすすめ

「制服越しの汗じみTバックを見ると即ヌケる人」「普段はサポータ巻いてるけど練習後の開脚で股裂け死にそうな自分を他人に見られたい人」は語彙以上のリア充感と恥辱が味わえる。合宿のフロで「練習のストレッチポーズそのまま股割られちゃった…!」と妄想した記憶がある人は間違いなし。

詳細はこちら

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