ようこそ 水龍敬ランド

水龍敬

「本気で気持ちいい夢見心地」を味わいたいならここ。テーマパークでしか実現できないハレンチな連続セックスが気になる人向け。この記事では水龍敬ランドの魅力と「なぜ読者を離さないのか」がわかります。

今すぐ読む

作品概要

タイトルようこそ 水龍敬ランド
作者水龍敬

遊園地の入場料はセックスし放題というドリームコンセプトが刺さりまくる幻想譚。唯一のルールは「みんなで気持ちよくなること」。ヤリチンもヤリマンも区別なく自由にパコる姿を目白押しで描く。本書はピンナップカット+キャラ名鑑+園内レポート+エキストラストーリーまでギッシリ。水龍敬ワールドのエロリゾートエンタメがノーカットで堪能できる豪華版。

作品の魅力

入口ゲートを抜けた瞬間「ああ、ここは俺のハレムだ」と背筋がゾクゾクする。その見せ方がえげつない。巨大観覧車の中で、制服娘がしたたかに股間を撫でながら「お兄さん、ここは時間無制限ですよ」と囁くシーンでは、読者の心拍も無制限に跳ね上がる。公式マップにサインしたキャラたちがどこにでも出没して、「今日は誰とする?」と主導権を握ってくるのが痛快だ。こんな風に積極的なヒロインの群れは他では味わえない。

たとえば屋内アトラクション「ミュータントチェア」では、拘束されてる俺を見下ろすように腰を振るグラマーなお姉さんが、「喉奥もクリも全部エリクサーで直すから、もっと壊れてごらん?」と言う。まさか治癒能力をセックスの道具にする発想が飛び抜けてる。しかもその光景を覗き見する女子校生3人組は自分たちも股間をくっつけ合って「先輩、順番決めましょ」と提案。読んでるだけで立ち居が危なくなるのは致し方ない。

描線のストイックさもたまらない。水まみれのおっぱいが光って見える濡れ透けTシャツの陰影、二股ローラーの上でビクンビクン跳ねるクリトリスのピンクが痛いほど映える。そこに載せられるセリフは一向に恥ずかしがらない。「今日の私、超ヤバいメスになってますね」と自分で言っちゃうアイツが最高で、この膚感の破壊力は正直凄まじいとしか言いようがない。紙面いっぱいに精液と愛液がとめどなく迸る読後感はただただ熱い。

ボリュームだって抜かりない。園内パンフレットを模した見開きページで「人気アトラクション5選」みたいにランキングつくって、実際にその順番でHシーンが展開する仕掛けが頭悪くて好きだ。番外編では音沙汰が無かったはずの幽霊少女が出てきて、既存キャラとのエロユニット“COMBOボーナス”なる桃色バトルも白熱して、水龍敬ワールドの宇宙がもう一段階拡がった気分になる。

気になる点

全体が大汗と体液まみれなので、サラリとした絵柄が好きな人は最初ちょっとびっくりするかも。それでも調子が掴めたらたまらない。

こんな人におすすめ

「気持ちよすぎて気が遠くなるような夢の中で犯されてみたい人」、あるいは「積極的な痴女ギャルに囲まれてびしょ濡れになりたい人」にぴったり。テーマパークを舞台にした壮大な逆NTR願望が満たせる1冊です。

詳細はこちら

「ようこそ 水龍敬ランド」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。

今すぐ読む

※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。

前後の記事・同カテゴリ

同じカテゴリの記事