〜ゴリおほフルボイスアニメ〜魔法少女しほ 無様敗北

Z鬼/異次元基地

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擬態種のように淫紋を貼りつけられた魔法少女の敗北劇、それを満喫できるアニメがあるって知ってました? 記事では僕こと15年落ち同人読みやまだが、その魔法少女しほちゃんがどう惨めに堕ちていくのか、音までこだわった映像の凄みを、ワシの舌でペロリと味見してくわえます。


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作品概要

タイトル〜ゴリおほフルボイスアニメ〜魔法少女しほ 無様敗北
作者Z鬼/異次元基地

異次元基地が手掛けたフルボイスアニメは、色彩華やかな魔法少女が悪堕ちクライマックスまでじっくり描く19分超。挿入や触手拘束、イラマチオも硬質3DCGで揺れて動き、「ゴリ」とは名に恥じないセンシティブな音まで入っている。声は霜月しほが担当し、羞恥の叫びから甘ったるい喘ぎまでヌケの良い語りを披露。5件のレビューは全て5点満点で初登場8位につける勢いだ。

作品の魅力

電光石火の駆け引きより、敗北フェチの僕がまず喉を鳴らしたのは「音」。たとえば拘束具に魔法少女が胸を押しつけられた直後、金属に汗が跳ねる「ビチャッ」という微妙な湿り気。2Dでも読めば想像で補う音を、3DCGだからこそ明瞭に録ってくれている。その手がかりが妄想をぎゅっと締めて離さない。

次に狡いのは堕ち方の段取りだ。敵の触手が膣内に媚薬を塗り込むシーンで、しほは「これじゃあ魔力が……!」と技を封じられる。そこで動けなくなったカラダを縄のように巻かれた触手が這う。見慣れた志願的なマゾとは違って、彼女は拒絶しつつも肉欲に翻弄されるざまが新鮮だった。言葉では「嫌だ」と叫びながら腰は食い込みを甘受している。この拒絶と受容の境目の脈打ちが、ボクの中で反応的最強だった。

では映像は? 拘束に使われる粉雪のような触手は、設定ドキュメントにある“破裂して子種を吐く”説明をきちんと肉体に塗りつける。膣奥をえぐる度に詰まっていた白い塊が内股を伝って垂れる様子が、アングルを変えない一本のカメラで追われる。カメラがぶれずにド直球。疼くところに躁いでくるこれは、“絵柄に逃げ道を作らない”という演出の粘液っぽさを甘やかしに舐め取るような悪辣さ。エロくて、けれど細部の仕込みが研ぎ澄まされているんだ。

ストーリーボリュームは約20分という短さながらも、敗北モノに切り込む構成は短期決戦的で刺さる。最後のニヤリと笑う主人公カメラは、タイトル通り「無様敗北」を説明口調で語る。ここまで落とされても尚魔法少女の格好をしている残り香は、最大限に恥辱を残したままだ。裁きを終えたサディストカメラがレンズをアピールする瞬間、観る者は「これはもう劇場版じゃなく、俺の頭の中で上映されるワンショット劇」だと納得する。そいつがまたレベル高い。

気になる点

トランスパレントでないコード表示は見せ物の爽快感を少しだけ削ぐ。そしてヴォリュームが短いのは短い。もうひとヒネリ詰め込める余裕があったはずなのに惜しい。

こんな人におすすめ

魔法少女が塗れ堕ちをむさぼる無様さが好きな人向け。触手に吊るされながら羞恥汗を滴らせる乳房を、三脚固定のガン見アングルで堪能したい人にも刺さる。

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