女体化させる秘湯に入って女体化した俺を弄ぶ美人巨乳女将

こむぎ

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男の自分を「女体化させて溺愛してくれる巨乳女将」という逆NTRマニアにはたまらない展開が気になる人向け。この記事ではヴィジュアル面の見どころ、主導権を握る芹香女将の攻め具合、そして俺視点が心地いい文量感を余すところなく紹介します。







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作品概要

タイトル女体化させる秘湯に入って女体化した俺を弄ぶ美人巨乳女将
作者こむぎ

都会での鬱屈を晴らすつもりで訪れたのは山奥の温泉宿。名物の秘湯に浸かれば心も身体も癒されて……なんて、ありふれた旅行プランだったはずだ。だが露天風呂のぬるい湯の中で目覚めた俺の身体は、しなやかな女性のものに変わっていた。事情を察したのは宿の女将・芹香。大きめの浴衣でも胸の膨らみを隠しきれない彼女は、困惑する俺を微笑ましく見下ろしながら、フェロモン全開で「まあ、お客様、私が責任を持ちますわ」と耳元で囁いた。秘湯の隠し効果により、俺は完全に女へ。それを確かめるように芹香の舌や指が全身をぐるぐると巡回し、もう逃げる術はない。感度音痴の新しい身体は、優しくも貪欲な女将の愛撫に次々と白旗を上げていく。

作品の魅力

いきなり湯けむりの中で胸の重みを体感させられる第一ページ。布の上からでも尖りきった乳首をつままれ、「ひゃうっ?」という甘い裏返った悲鳴が自分のものだと気づいた瞬間の衝撃は今でも脳裏に残っている。29歳という熟れ頃の女将が、29歳の男の自分を包み込む格好の妙。たとえば髪を梳いてやりながら「髪質まで女の子ね、可愛い……」とくすくす笑う芹香の下から見上げる視点。プルンと揺れるバストの谷間、垂れた黒髪の艶、そして見据える瞳の色気。これ、単純な絶望より「ああ、これもアリか……」と開き直る気分にさせる中毒性が凄い。

物語の進め方もレベルが高い。なにせ俺たち読者は「なってしまったからには」に弱い。女体化した身体が感じすぎて官能の坩堝に沈む様は、従来のTSものと違って「俺をこんな風に扱う女」が登場する点で新鮮味を演出する。芹香は押しではなく、気取られた優しさで隙間を埋める手練手管の持ち主。こちらが恥ずかしがる度に「大丈夫、女同士よ」と口実を与えて、その実唇を奪う。たった8ページ目の乳首責めシーン。跨った芹香の腰の括れを両手で掴まされ、情け容赦ないぐらい乳首を転がされて、股間だけ熱くなる。コントラストが染みる。

絵柄としても抜け目がない線と絞りのある肌の艶は群を抜いている。女将の艶やかな黒髪と、透明感のある新女体の白肌。対照的な色調で張り合い、画面が彩られた後は景色描写も丁寧。川筋の露天の湯冷めを江戸から続く老舗旅館の雰囲気に作り込み、谷風の音がシーツに毛先を撫でるような余韻まで生まれる。ボリュームはそこそこ70ページだが、見開き全身コンテや書き下ろし感触の見返りを交互に使って「俺が忘我するまでの秒数」にブチ抜かれる。るっきは惚れ薬。起き上がれなくなるまで全身くまなく愛され、ラストの抱擁で本当に「旅館に泊まりたくなる」出来も。

気になる点

芹香女将の過去は触れられるものの、なぜ許容体質の秘湯があるのかイマイチ整理されておらず残念。

こんな人におすすめ

「男だって巨乳美女に溺愛されたい!」とおもわず漏らしてしまった人。女体化して感度MAXの自分を叱りつつ甘やかしてくれる年上美女を求めている人。温泉旅館の密やかな夜の音と湯けむりの中で、理性が湯船の泡とともに消え去っていく瞬間を体感してみたい人。

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