逆NTR+積極ヒロインのギュッと濃縮されたエロスを追い求めているあなた向け。ダブル不倫から展開する背徳と快感の交差点、その瞬間のディテールを逃したくない人は必見。この記事では梅本制作委員会の総集編がどれだけ“図太く”ゲスく”、“読者の乳首をピントンピンコ”にしてくれるかを私・やまだが噛み砕いて伝えます。





💦 この作品を読みながら使うなら



作品概要
これな、梅本制作委員会がネットで連載しとったエログロ短編をぶったぎって、144ページにぎっしり詰め込んだ大盤振る舞いの総集編や。年上の人妻、リア充な後輩、平気で嘘つく彼女らが標的。BLとは違う、がっつり肉感的な女体の描き方が前面に出とって、NTRや寝取り、寝取られ、純愛、修羅場、さらにギャル×友人の妻なんてクロスオーバーもあって、もう何が起こるかわからへんカオスや。設定はえげつないけど、読む手が止まらん魔性の一冊やで。
作品の魅力
作品の魅力
まず絵やけど、この図太い肉感がもう堪らんねん! 巨乳の揺れ方とか、尻の張りつめた質感とか、現実離れしとるのにリアルに感じる描き込み。そしてテンポがもうジェットコースターや。ページめくるたびにシチュエーションがガラッと変わって、寝取られの屈辱から寝取りの快感にスイッチ入るまで数十ページもあらへん。その切り替わりが無理なくて、むしろ引き込まれる。特に「修羅場」のパートなんて、女同士の罵り合いから急に百合展開に流れ込むとこ、ゾクゾクしたわ。 関係性の熱さも半端ない。ただの肉欲やなくて、相手の女の弱みにつけ込む狡猾さや、寝取られた男の悲痛な表情が生々しい。読後感は正直「あー、もうしばらく普通のエロ漫画読まれへんわ」ってなるぐらいの中毒性。ウチは特に、ギャルが友人の妻をじわじわ堕としていく流れで「あかん、これ現実にあったら終わるわ」って背筋冷えたけど、それもまた快感やったな。
気になる点
いやーぶっちゃけ、絵のタッチが短編ごとに微妙に違うんよ。連載してた時期の差か、たまに線が荒くて「おっ?」ってなるとこある。特に後半のアナルシーン、照明の書き込みが雑で、影が変に入っとった。「これはちょっと手抜きちゃう?」って思うたわ。あとは、展開が急すぎて「え、そこで終わり?」ってパートが2〜3本ある。ページ数の制限かもしらんけど、もうちょい心情描写入れてほしかったな。でも、正直言うと総じて完成度は高いし、文句言えるレベルちゃうのが悔しいとこや。
こんな人におすすめ
汗と水滴の境目が曖昧なライブ感で萎えないエロを求めている人、酔った奥さんが「あなたのせいで…」と呟きながら主導権を奪う瞬間に胸キュンする人、日常のワンシーンに擬態した背徳劇にジワッと興奮する人におすすめだ。
詳細はこちら
公式試し読みで数ページ確認して、ビビッときたら即購入や。通勤中に読むと電車降りるの忘れるで、自宅推奨。
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