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「逆NTR」や「積極的な女の子が主人公」の同人誌を探している人向け。今回は15年間で2000作以上読んだ“やまだ”が、KU100オーディオ×強メス×ざこオスという組み合わせがどんな味わいかをぶっちゃけて紹介していくよ。







作品概要
| タイトル | 【KU100】BAD GALS!! つよメス×ざこオス×すぷらっしゅ♪ |
|---|---|
| 作者 | Deep;Dahlia |
KU100バイノーラルマイクで撮られた音声コミック。ギャル三人組が退屈しのぎに見つけたのはクラスメイトの“オタクくん”。「今日はあんたのコイ!」とつかまえて勝手にイカせまくる。勝ち気な長髪ギャルのリーダー、肉食系ギャップ系の黒髪ギャル、チャラ可愛い金髪ギャルの3人が交互にしゃぶって跨って、最後は三人同時に責めたてる。全編ワイセツ満載だけど笑いのツッコミも忘れない、ド派手なガールズトーク満載の一本。
作品の魅力
ギャル同士の「流れ」と「ざこオス」の温度差が最高だ。開幕でリーダーが「さて、今日の玩具はどれにしよう?」とiPhoneの電話帳をスクロールするシーンがあるんだけど、その時点で「あー、こいつら完全に獲物選びしてるな」と舐められてる側の気持ちが背徳的に疼く。たとえば長髪ギャルが「オタクくん、ビンビンすぎるやん」と唾を糸引かせながら耳元で囁くカットでは、唾液音が左右から交互にズレて聴こえるのが癖になる。KU100の定位感ってどうしてこんなに首筋がゾワゾワするんだろう。
三人の役割分担がシンプルなのに見せ場の奪い合い。真ん中で跨って腰を動かしてる間に、横の金髪が突然「あたしも入る~」とケツを叩いて交替する瞬間のドタバタ感がいい。普通のハーレムとは違って、オタクくんは完全に「立場の弱い1人」として描かれているからこそ、ギャルたちの「ちょっと可哀想だな」とか「でももっとイカせたいやろ」とかの言い換えがぐさっとくる。嫌がってるわけじゃないのに、言葉で細かく格差を作るテクが抜群。
音量ボーナスのいきおいも嬉しい。「また行く?」「また行く?」「また行く?」と三人で唱えながらシコシコ補助してる最後の5分は、何度聴き直しても息継ぎが被らないアンサンブルで痺れる。伏線として途中で「この子らハイから降りれへんタイプやな」ってイジってたセリフが、フィニッシュの連続寸止めで「もう限界!」と打ち消される構図。さりげなく回収してるあたり、構成を玩具にしてるのが新鮮さをキープしてるんだなぁ。
気になる点
詰め込み具合はDSD128級だけど、ギャルの一人だけマイク距離がちょっと遠くて声が小さい瞬間がたまにある。それくらいか。
こんな人におすすめ
「痴女系ギャルに徹底的に言いくるめられたい人」「KU100バイノーラルの低音ズレ囁きに弱い人」そして「積極的な女の子に責められてこそイケる体質の人」に刺さるはず。
詳細はこちら
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