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「父娘モノ」という単語で脳内アラートが鳴る人向け。丸ごとファンザで売り切れ続いたまる巳亭の淫靡総集編がどんな味なのか、この記事では18禁表現の切れ味からサークルが3年間で描き続けた「父への歪んだ愛」までがわかります。








作品概要
| タイトル | ムスメモノ |
|---|---|
| 作者 | まる巳亭 |
まる巳亭が2022年から2025年までにリリースした父娘イチャラブ総集編。既存の同人誌24タイトル+書き下ろしショート漫画を完全収録。父親を「パパ」呼びでヌるヌる絡みつく娘の逞しすぎる愛情がインモラルMAX。差分120P、美乳・縞パン・制服着衣など変態ねだりを全力で満たす分量240P超。美少女×中年おやじという王道タブーを、年輪を増した筆致で淀みなく描く。
作品の魅力
扉を開けるなり「パパ、今日はどこまで許してくれる?」という囁きが首筋を滑り落ちた瞬間、反射的に画面フルスクリーンにした。梯子酒場での上司と娘の偶然再会、バーで枯れた彼女が血判状みたいに捧げる接吻。この時点で「いやホントに飲んでるの?」と疑いたくなるスケベな視線の数。たとえば最終話の温泉シーンでは、湯けむり越しに灯りを透過させることで乳首のぷつぷつっと湯船に浮かぶ曖昧さを、網膜に直接焼き付けるような挑発で味わう。
縞パンに制服姿しか見せなかった『家庭教師アフター』との記憶と違って、今回は母娘競演という絶対に破綻しない舞台装置。娘が「ママには言わないで」と口を開く度、母のシルエットが廊下を横切る音に鼓膜が跳ねる。緊張感は暴力的で、それを破壊するなんてもったいない。作者は「破綻しない方が余計昂る」と教えてくれた。
ボリュームを確認したら肝が冷えた。24作品に書き下ろし4タイトルだから28本分。ページ数はサンプル写真から目測で400近くあるはず。どこで寝る? 割と真剣に悩んだ。でもセーブは愚策。例えば『放課後ボックス』みたいな18Pショートが乱反射する度に「これもう1巻でいいの?」という疑問が湧く。その正当性は、ラスト3Pの「真夜中の家族写真」にすべて含まれている。娘が露出狂のようにTバック上げてピースサイン。それをナナメ後ろから父親が見てるだけ。台詞なし。ただのレイアウトで背徳の甘さがフワッと広がる。この振り幅にギター弦のように張られて、観客は喉を鳴らすしかない。
最も刺さったのは描き下ろし『朝帰り5分前』。玄関で履き違えたままの靴、チャイムの鳴らされ方、三つ編みが少しだけほどけてる。まる巳亭らしい“日常の1分前”描写に、過去作品で培った「起承転姦」を実際に5ページに凝縮。その仄暗さが丁寧。スキマにタバコ臭移る描写のある親指を舐める変態の“品格”が滲む。読後、布団裹に潜りながらつぶやいた「俺も一回でいいから…」の衝動が現在進行形。
気になる点
書き下ろし短編の味が濃すぎて既存作品汚される説。あとスマホPDFでの夕方読みは危険なレベルで通勤ガチ勢注意。
こんな人におすすめ
「娘にバレたらキリがないけど止まらない」という背徳マゾが好きな人。積極的に絡みつく美少女に理性パンパン犯されたい人。温泉・制服・縞パンを1冊で味わいたがっている人。
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