母性あふれる純情お狐様のお次は、腹黒お狸様とギャル犬神様!? もちろん躾けて発情オナホ神にしちゃお♪(KU100マイク収録作品)

めすぷれ♪

PR

今すぐ読む

「母性たっぷりのお狐様」に続いて、今度は腹黒お狸&ギャル犬神に全力で躾けられる夢を見たい人向け。この記事ではKU100で耳を舐め倒される甘トロ淫語の中身と、そのちょっぴり腹黒なエグさがどこまで届くかがわかります。






今すぐ読む

作品概要

タイトル母性あふれる純情お狐様のお次は、腹黒お狸様とギャル犬神様!? もちろん躾けて発情オナホ神にしちゃお♪(KU100マイク収録作品)
作者めすぷれ♪

ギャラリー化した母性お狐様の続編。登場するのは策士の腹黒お狸様と派手系ギャル犬神。二人はストレートに「あなたをオナホ神にする」と宣言し、囁き、唾液、そして甘苦のチャイムを鳴らしまくる。KU100高域マイクで収録された立体的な呼吸音と三種の妖艶ボイスをバイノーラルで味わえる。クレジットに静かな母性は今回風穴を開けるイメージで挿入されつつ、主役は完全に悪意の微笑み。フル尺約120分、7枚サンプル画像付きで前作を追い抜く淫語・汁・妖力のエンタメ。

作品の魅力

耳の奥にじわりと響く「ねぇ、最後まで我慢できたら褒めてあげる♡」――開幕十秒で用意された甘い釣り針は仕掛けの始まりにすぎなかった。主導権を取られた瞬間に掛かる縄張り争いみたいな唇音が左耳と右耳を行ったり来たりし、まるで私が部落の珍品トロフィーみたいな扱いをされる。たとえば“狸の処世術”と称して二重人格の甘罵りを聴かせる場面では、予約したくせに「欲が深い坊やだね」というツンデレ台詞が予約客を罵倒しつつ裏腹に声を湿らせる。尖り具合と未練の混じった長い舌の音が鼓膜をなぞるたび、「これも全部僕の平均値のせいなの?」という自虐ソフトワードが交錯する。遊びじゃなく鈍器で殴られたみたいな衝動に、正直驚いた。

甘いと思ったらすぐ辛辣な爪先が膝頭をくすぐる。母性狐との優しい誘導とは一線を画す、肩透かしの罠。腹黒狸の「この先の座席はお前の事実上の才能による死票だよ」という台詞は、耳をくすぐる隣の優等生みたいな余裕。そこに犬神ギャルの「ちょい待ちょ、今から喧嘩売る?」という素っ頓狂なトークが容赦なく差し込まれて、三角関係の火花がミニスピーカー内で炸裂。音声の深さを実感させるのは話数リズムじゃなく、瞬間の変化の数だと気付かされる。

ノンストップの淫語っぷりに対抗するために用意されていたのは、実は“嗅覚”だった。KU100の指向性を逆手にとり、鼻先をくすぐるようなフレーバーの形容が挿入される。たとえば狸の「マスク越しでも匂いでわかるくらい興奮してる」という一発ネタは、実際に紙の匂いを嗅いだ時の記憶を呼び醒ます錯覚。犬神の「シナモンに塩っぱい汗が混じった匂い」なんて記述はド直球だけど、音に匂いを重ねる舞步が完璧。文章と音の間の空虚を想像で塗りつぶす快感はスクリプトだけでは味わえない“ユーザー参加型悪戯”。

ボリューム云々より“尺の浪費”が魅力に転じる試みも面白い。母性狐が儚げなセリフを残しながらマイクから一歩下がり、受話器口が開いて微かな環境音だけが流れる空白が二拍。狸たちが「部外者は帰れ」と追い払う仕草は、なぜかこちらの罪悪感を刺激する。その隙を縫うように立ち上がる犬神の「もう離さないから覚悟しな♪」という甘ったるい独占宣言に改めて締め付けられる。後悔なのか望みなのか境界のふわふわを放置して、最後は「まだ終わらないよ」と三本同時に食い込むフィナーレ。強制じゃなく自発的に堕ちる錯覚こそが、ほんとの“躾”という台詞に深く納得。

気になる点

前作ファンには母狐の扱いがほとんど端役で寂しい。

こんな人におすすめ

「耳をじっくり舐められ、甘辱混じりの淫語で頭の中まで犯されたい人」「腹黒な女の子にいいように翻弄され、そのうえ『全部自分のせい』と言われるドM的愉悦を求めている人」

詳細はこちら

「母性あふれる純情お狐様のお次は、腹黒お狸様とギャル犬神様!? もちろん躾けて発情オナホ神にしちゃお♪(KU100マイク収録作品)」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。

今すぐ読む

※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。

前後の記事・同カテゴリ

同じカテゴリの記事