「母性たっぷりのお狐様」に続いて、今度は腹黒お狸&ギャル犬神に全力で躾けられる夢を見たい人向け。この記事ではKU100で耳を舐め倒される甘トロ淫語の中身と、そのちょっぴり腹黒なエグさがどこまで届くかがわかります。





💦 この作品を読みながら使うなら
作品概要
前作の母性狐をギャラリー行きにした待望の続編やで。今回は策士の腹黒お狸様と派手系ギャル犬神様が登場。二人揃って「お前をオナホ神にしてやる」宣言から始まる攻めの姿勢がたまらん。KU100高域マイクで拾った囁きと唾液の水音が脳内直撃。狐様も影で静かに風穴開ける感じで介入してくるから油断できへん。
作品の魅力
作品の魅力
まず絵柄やけど、前作のふわっとした母性から一転、今回はギャルと和風が混ざったエロティックな線が際立ってて、もう最初のページからドキッとさせられる。特に狸様の「にたり」と笑う表情が腹黒感全開で、犬神の無邪気なギャル顔との対比が最高や。テンポはまさに「躾け」の名の通り、緩急つけた責めが連続で来るから息つく暇がない。しかもバイノーラルの立体感が半端ないねん。KU100の高域マイクで録った息遣いが耳の奥に直接入り込んでくるから、三人の声が重なるともう頭がクラクラするわ。ウチが特にやられたのは、狸様が耳元で「お利口さんやな」って囁くシーン。あれ聞いた瞬間、背筋がビビッと来たで。関係性の熱さも、最初は狸様主導やけど途中から犬神が感情剥き出しで迫ってきて、最後は三人のバランスが崩れる感じが生々しい。読後感は「もっと責めてほしい」と「もう十分堪能した」の間で揺れる、まさに悶絶や。
気になる点
いやーぶっちゃけ、正直言うと、前作の狐様の母性が好きやった身としては、狸様と犬神に主役を奪われて狐様の出番が減ってるのが少し寂しかったわ。もっと狐様の静かな狂気が炸裂する場面が欲しかったな。あとはギャル犬神のノリが若干テンプレ感あるから、もう少し個性が尖ってたら完璧やった。でも全体のクオリティは高いし、これは好みの問題やな。
こんな人におすすめ
「耳をじっくり舐められ、甘辱混じりの淫語で頭の中まで犯されたい人」「腹黒な女の子にいいように翻弄され、そのうえ『全部自分のせい』と言われるドM的愉悦を求めている人」
詳細はこちら
公式サンプルで狸様の腹黒さと犬神のギャル感を体感してから、即購入や。値段以上の満足感があるで。
※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。
