恥じらうキミに恋してる。-清純な処女っ子との恥じらいえっち-

制服days(旧:甘声)

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清純そうなストレート髪の美少女に恥じらいながら積極的に絡まれたい気持ちがある人向け。同人歴15年、2000作品以上を読んできた「やまだ」が、この記事では制服daysの新作でどんな“純情攻め”が繰り広げられるか、絵のチョイスからシチュエーションの攻め具合まで分かります。





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作品概要

タイトル恥じらうキミに恋してる。-清純な処女っ子との恥じらいえっち-
作者制服days(旧:甘声)

制服daysが描くのは、クラスメイトの優希と主人公の恥じらいまみれの初体験話。優希は見た目は大人しい処女ックだけど、実は恋心を爆発させてしまうタイプ。廊下で見つめ合った瞬間、小声で「今日、こっそり保健室」なんて誘ってきたり、体育倉庫で「先輩のカバンに挟んでいたこの本…読んだ?」と頬を染めながら踏み込んでくる。挿入前の事前潤滑も自己判断でズボッとしゃぶりついてドロドロにしてくる献身っぷりは、フェチとしても実用としてもほっとけない。ラストは校内片隅で初めての中出し。制服はずらしたまま、「ここに先輩の残ってる…」とお腹をさすりながら満足そうに微笑んだ表情がしびれる。

作品の魅力

朝の教室、眩しい陽射しの中で机にくっついたまま耳元で囁く優希ちゃんのドキドキが伝播してくる。たとえば扉一枚隔てた廊下でのキスの直前、履歴を全部消しておいたスマホを握りしめて「もしバレたら…」と唇を噛む→ここが繰り返される度に胸がぎゅっと収縮する。方形のコマに収まりきらない彼女の吐息や指先が見開きごと画面外へ飛び出してるみたいで、視線誘導のテンポがたまらなく新鮮だった。

ところが肝心のエロに入ると、引き算演出が奏功する。胆に据えかねた大胆路線ではなく、覚悟を決めた瞬間に両手で顔を覆って「やだ、見ないで…」と見せつつ股をぴたりとロックするギャップが逆なで。たとえば「挿入る前に私の初めてが濡れすぎて恥ずかしい…」と言いながら自分で卑猥な音を確認するところは、ほかの積極系作品とは真逆の恥じらいをマックスで味わえる。

thick lineで描かれる柔肌の質感も捨てがたい。恥じらいで火照った胸やお尻がトゥインク描画で震える瞬間に、薄い陰影がピンクに収斂して体温まで伺える。たとえばバックで腰を掴んでいるシーンでは、ヒクヒクしている括約筋まで見える密度ながら、ライン自体はナチュラルで“やりすぎ”を感じさせない塩梅。ページを捲れば捲るほど喘ぎ声より汗の粒の動きに注目してしまうのがお約束だ。

ラストは指が絡んだままの正常位で「膣中、熱い…」といいながら彼女が勝手にイってしまう。射精後に恥じらいながら精液を指で掬って「ここで赤ちゃんできちゃうかも」と念押しする一言で、初恋と中出しが見事に折り重なる。エロを読んだ後に「告白しようかな」と軽くため息まで出るほど、最後まで“清純”の芯を貫いてくれるのが嬉しい。

気になる点

食い込みベッドの上での味見が少なすぎて、シチュエーション幅を気軽に拡張できなかったのがちょっと残念。

こんな人におすすめ

清純そうな見た目で恥じらいながら主導権を握ってくるヒロインに弱い人。肩透かしを食らうほどの純情攻めと、励ましながら中出しまで持ち込む破壊力が欲しい人にピッタリだ。

詳細はこちら

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