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逆カノ=女友達に寝取られ体験をしたいけど、デリケートすぎて現実で手足が震える…そんなアナタに。ここでは「ただの友達はずが、いつの間にか先手必勝で僕を性的にスキンシップしまくる話」の魅力と、描き下ろしイラスト8枚で感じるリアル感がわかります。





作品概要
| タイトル | いつでもどこでも抜いてくれる友達 |
|---|---|
| 作者 | FDSP |
俺と彼女は高校時代からのマブダチ。卒業してもLINE で気軽に会話を続けていて、休みが重なれば昼飲みしてゲームセンターで括り。「ちょっと触ってみて?」と冗談交じりに身体をすり寄せてきて、最初はただの冗談と受け流していた。ところが「もう一回だけ」と舐めるような笑みで求め続け、公園のベンチ、エレベーター、自室と場所も選ばない。決して「付き合おう」とは言わないままあの手この手で僕を射止めていく。両想いには見えないけれど、種明かしを見ると二人ともすでに友達の壁を超えていたという日常系逆NTR。
作品の魅力
「まさか彼女に先を越される?」と思いながらページを捲ったら、あっさり先陣を切られた。序盤の公園ベンチシーン、カップルに紛れて制服のスカートをめくる手つきは猫が紐じゃらしを弄ぶようで、恥ずかしさより先に「なるほどこれで僕を支配する気か」と納得した。
ところで僕らは高校なかばからずっと「ただの友達」と決めてたはずだ。だから頬の赤さを「酒のせい」と片づけても違和感ゼロだった。けれどそんな言い訳を見透かすように、彼女が繁華街のセミダブルホテルで「今日のオカズは決まった?」と囁いた瞬間、僕は完全に主導権を奪われていた。通勤電車で小刻みに腰をすりよせ、チャイムが鳴る前にこっそり離せるギリギリの隙間を狙う様子はまさに喧嘩で鍛えられたテク。違って、たとえばラブホで一晩過ごすよりも、こういう日常の狭間に性的余韻を植え込まれていく方が記憶に残る。
作者は極端な場所からスタートしない代わり、終わった後どう帰るかを十二分に計算してる。大学近くの喫茶店の個室。カーテン越しに人影が見える距離でのフェラは「声、出さない?」と囁きながら震えがとまらなくなる。それでも隣の部屋が鍵を開ける音でハッとして我に返る。風味は甘さより粗めの舌触りが多く、あえてトロトロにしない潔さで彼女らしさを主張してくる。興奮だけじゃなく安心感もあって、まるで「この人なら何度も抜かれても不快に思わない」と確信させられる。
ボリュームの出し方も新鮮じゃなくて、むしろ“26ページで濃密”を徹底してるところに作家節が光る。ページを追加しようと思えばいくらでも増やせたのに、最後の一枚は見開きにもせずにスカートの裾に手を入れているだけ。そこは変に改まらず、かといって粗末にされないバランス。並列する日常だからこそ「次に何される?」という想像を掻き立てられる。絵柄は細部に拘るより動きを優先で、顔を見せないことで覗き気分を増幅させる寸止め演技も効果的だ。行き当たりばったりじゃなく、丁寧に計算し尽くした”ちょいエロ“に痺れる。
気になる点
最後まで「付き合ってる?」とはっきりしないセリフで終わるため、ウマ味を感じる人と消化不良になる人が別れそう。
こんな人におすすめ
日常で突然攻めてくる女友達が好きな人。汗をかいたTシャツ越しに小声で「ねぇ、いいでしょ?」と囁かれる瞬間にゾクゾクする欲求がある人。
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