PR
幼馴染が不良たちに奪われるという衝撃展開と、その“その後”に焦点を当てる話が気になる人向け。読後のどろどろした余韻と、先が見えないヒロインの覚悟に迫られる感覚、この記事では実際に目にした絵柄と激エロ描写のポイントがわかります。



作品概要
| タイトル | ずっと好きだった巨乳幼馴染が不良達に弄ばれた七日間 その後 |
|---|---|
| 作者 | ゐちぼっち |
中学生の頃から片想いでいた巨乳幼馴染・香織は、自分への気持ちに気づいた矢先、学校一の怖い奴らに攫われてしまう。施錠された焼けた団地の一室で、七日間住み着くように輪される彼女。ソファ、風呂場、廊下の隅、ベランダ――とにかく隅々まで犯され尽くす。視聴者をまたせるための撮影までこなしながら、香織は徐々に“快感”を拾い始め、傍にいるはずだった幼馴染を裏切る表情へと変貌していく。そして迎えた“その後”。不良たちを見限った香織が再び彼の前に立ったとき、膨らみすぎた乳房と蕩けた瞳は過去の純粋さを封印していた。二人きりの屋上で、香織はささやく――「私、壊されちゃったね。でも、あなたなら受け止めてくれる?」拘束と精液の跡を剥がしながら、下着一枚で両腕を広げる彼女との、予期せぬ“再会SEX”へ。
作品の魅力
扉を開けた瞬間、私は目を奪われた。夕焼け団地の廊下、裸の香織が小さなブラウスだけで立っているあのシーン。その腰の動き――まるで歩くたびに乳が波打つ運命を予感させるような緩やかな振り。不良たちは乱暴に手を出すけれど、香織が一度唇を尖らせて小さくため息をついたタイミングでキャンバスすべてがエロスへ傾く。「たとえば三日目の風呂場」の段階で、すでに彼女は自分の乳首をスポンジに押し付けるほどに追い込まれている。観覧車の灯りが小窓から差し込み、湯気と肉の輪郭がぼやけて見える。その瞬間、私は「これはただの輪姦じゃない」と確信した。裏返るまでに彼女を追い込む熱量。嫌がりながらスイッチが入る恍惚の落差が、この手だったらずっと愛していただろうな、と思わせる妖しさだ。
シナリオを追うとき、逆NTR好きは注意すべきだ。あなたの期待する「幼馴染を取り戻す瞬間」はひとまず棚上げされる。代わりに提示されるのはあれこれ責められた後の過剰な奉仕。タオル一枚を巻いた香織が「ごめんね、もう戻れない」と目を伏せ、それでも幼馴染に抱きつこうとするポーズ。たとえ完全版で挿入寸前のカットが入っても、作者は根っこの純情を棄てない。幼馴染の目線から見たらそれは地獄だけど、香織の視点だと「別れの花道」。どちらの温度差を味わえるか、と言われると私は断言する。読者によっては「寝取られた女の子は帰ってこないものだ」と肩すかしくされるかもしれないけど、ここでは新鮮だったのは“帰ってきたけど結局ボクじゃ満たせない”という打ち捨て感。ギリギリを盗み見るみたいな背徳が、読後に蘇る。
ページを捲るほどに、作者は“ボリューム”という言葉の裏側を狙っている。ベッドで四つん這いになる香織、まず下から見上げるカメラアングル。ふたつの乳房が垂れ、乳首が男の胸板に擦れる瞬間でカットを入れ、次は背面騎乗で振り返る表情。ここで長々と騎乗位フィニッシュを描き切る作品と違って、描かれるのは「ごめん、もう逝きそう…」という甘えと、同時に「あなたが好きだから」という呪いのような台詞。スピード感を保ちつつ、七日間の記録をコンパクトに寄せているのが見事すぎる。最終日の地下室に降りるシーンでは薄暗い壁を背景に、香織の汗で光る背中が見せる丸みを残しつつ、小刻みに腰を上下させる無音ループGIFのようにリズムを刻む。指一本で“灯り”は消せるのに、誰も消さない事実に押し込められたい読者は火照る――そんな演出がズルいと思った。
気になる点
決してネガティブではないが、七日目直後の空白が欲しかった。香織が屋上で幼馴染を迎えに行くその瞬間、時差を感じさせる一言あるいは挿絵があれば、さらに胸が締め付けられたかもしれない。
こんな人におすすめ
寝取られを背徳心地よく味わいたい人。ラストでヒロインから“受け入れて”と告白される瞬間を求めている人。それでもなお添い遂げたい背徳に酔いたい人。
詳細はこちら
「ずっと好きだった巨乳幼馴染が不良達に弄ばれた七日間 その後」下記サイトにて配信中です。他の作品も多数公開されていますので、まずは下記サイトでチェックしてみてください。
他にもこんな作品がおすすめ!
※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンク先はFANZA公式サイトです。
前後の記事・同カテゴリ
同じカテゴリの記事





















